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資料としてのYレジン [Y-Wing 製作記]

先日譲ってもらった、恐らく「もんすたぁ・えっぐ」のレジンY-Wingですが、じっくり観察したいとの要望がありました(^_^;)
資料としても役立ちそうなので、画像をアップしてみます。
画像は全て、横1600ピクセルと、過去最大の大きさになっています。
画像クリックで拡大されますので、右クリック→名前を付けて画像を保存すれば、いつでも参照できると思います。
ぜひご活用下さいね(^^♪
もし、この画像の掲載がマズイ場合は、どうぞお申し付け下さい。
即行で削除させて頂きますm(__)m







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制作開始 [Y-Wing 製作記]

本日、やっとY-Wingが届きましたヽ(^。^)ノ
一時は25日にならないと入手出来ない可能性があって、ダブリ覚悟で購入するつもりでいたのですが、早まらなくてよかったです(^_^;)

まだ到着したばかりで中身も良く見ていませんが、ナカナカ出来は良さそうです。
部品点数130点というワリには、パーツが少ない気がしまね(ーー;)
また、キットにはインストの他に「塗装とマーキング」というカラーの印刷物が付属します。

コールド中隊3機について、詳細な塗装例が印刷されており、これだけでも安心して塗装が進められそうです。
どんなふうに仕上がるのか、今のところ想像もつきませんが、自分なりに頑張ってみようと思います。
とりあえず、電飾は外せませんね(^_^*)

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パイロット [Y-Wing 製作記]

たくさんの方々から応援コメントを頂き、ありがとうございますm(__)m
ちょっぴりプレッシャーを感じていますが、精一杯頑張ってみますのでヨロシクお願いしますヽ(^。^)ノ
まずはパイロットのフィギュアをポーズ変えしました。

Y-Wingが届き、早速コックピットを仮組みしてみたら、パイロットの姿勢が変です(+_+)
なんだか寝そべっているみたいで緊迫感が無く、カウンタックでも運転しているみたいです(^_^;)
足や腕を切り離し、位置を変えて再接着する事でポーズ変えをしてみました。

右腕も股間のイヤラシイ位置にあったので(^_^;)、操縦桿を握っている位置に変えています。
ちなみに、開いてしまったスキマは、パテで埋めて成型してあります。
制作開始でいきなり手を付けたのがフィギュアというのも珍しいですね(^_^*)
その位、変なポーズだったんです(ーー;)

今日は用事があって家に帰ったのが遅かったため、コレしか作業出来ませんでした(+_+)
ちなみに明日も仕事の都合で更新できませんm(__)m
こんなペースで大丈夫なのだろうか(;一_一)

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コックピット [Y-Wing 製作記]

コックピットの隙間をふさぎ、ディテールアップしました。

このキットもX-Wingと同様、ファインモールドのくせに(笑)隙間があります。

コックピットは電飾する予定なので、光が漏れるのはとってもこまりんこ(^_^*)
プラ板を貼り付けて、目立つ隙間をふさぎました。
次はディテールアップです。
後部のメカ部分には、ジャンクパーツをちょこっと加え、立体感を出してみました。
プロップではモデルによってもっと大きなメカがデデ~ンと鎮座しているものがありますが、キットでは全然違っていますね(+_+)
撮影に使われた実物大のプロップではこうなっているのでしょうか?
シートは幅がありすぎるので、両サイドをギリギリまで削ってスリムにしてあります。
ちなみに、裏には成型の穴が開いてしまうので、プラ板で塞ぎました。
次に、劇中の映像の様なパイプ類を再現してみました。

キットでは一応、両サイドにパイプらしきモールドがありますが、立体感に乏しいので削り取り、X-Wingのコックピットと同じ方法で蛇腹ホースを数本追加しました。
精密な電子パーツの配線に使う、0.26ミリのラッピングワイヤーの皮膜を剥いて芯を取り出し、0.28ミリのステンレス線に巻き付けて自作しました。
内部を金属の芯にすることで、柔らかそうな形状に曲げる事ができます(^^♪
ただ、コックピット自体が4センチ以下なので、ディテールアップにも限界があります(ーー;)
キャノピーを付けるとほんど見えなくなってしまうことですし、ディテールアップはこの程度でおさえました。
キットのままよりは随分と良くなったと勝手に思っています(*^_^*)

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機首部分の修正 [Y-Wing 製作記]

モールドの修正を加え、コックピット周りが終了しました。
今回の記事はたくさん加工したので、ちょっと長文です(^_^;)

機首の部分には2基のレーザー砲がありますが、その周りのひさし部分の形状が違っているので成型しました。
横の装甲がまっすぐではなく、ちょっと引っ込んだ部分があるのです。(^_^;)
ここは簡単に丸棒ヤスリでゆっくり削って成型しました。

また、プロトン魚雷の発射口が塞がっていますので開口しています。
穴を開けただけではイマイチなので、裏側にパテを詰めて裏打ちした後、水でぬらした爪楊枝で成型しています。
この技法はX-Wingの時でもオナジミの加工ですね(^_^*)
これら2つの修正は、比較的簡単にできる加工ですのでオススメです(^_^)b

キットでは、小さな四角のモールドがあちこちにありますが、ボクが探したプロップ画像の中には、同じ位置や形のものがありません(-_-メ)
モールドもちっともファインでは無く「ぬるい」ので、前部削り取ってしまいました(^_^;)
その後で0.3ミリのプラ板を、手元の画像と照らし合わせて、似たような位置や形に切り出して貼り付けています。

下側は、画像の角度によっては不明瞭なところもありますので、適当にアレンジした部分もあります(^_^;)
この画像を鵜呑みにしない方が良いとおもいます(*^_^*)

さて、今日DVDを見たらコックピットの後の部分には、もっと複雑なメカがたくさんある事に気付きました(+_+)
ピットロードの1/700艦船キットから、適当なパーツを流用してメカを追加しました。

機首の側面にもディテールを追加しましたが、追加したモールドのまま0.3ミリのプラ板では厚みがありすぎます(ーー;)
0.1ミリ程度まで削り込んで高さを押さえました。
600番程度のペーパーを金属定規に貼り付け、少しずつ削っていきます。
機体と平行に平面でスライドさせて削らないとエッジが丸くなってしまうので注意が必要です。
削り過ぎないように、エッチングソーを機体に当てて削れば良いと思います(^_^)b

まだ手を入れたいところがありますが、いつまで経っても完成しないので、機首部分のディテールはこれで終了しちゃったりします(^_^;)
ちなみに、これから電飾するので、パイロットとコンソールは、まだ接着していません。
サフを吹いた現在の様子です。

コンソールには非常に細かいモールドが入っていますね。
これだけの技術を持ちながら、なぜコックピットに隙間があるのか不思議です(ーー;)

すみません。明日は仕事の都合で更新できませんm(__)m

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ランキングも落ち目になってきました_| ̄|○
初登場一位だったのになぁ…

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コックピットの塗装 [Y-Wing 製作記]

コックピットを塗装しました。

コックピット内部を電飾するためには、予め塗装まで済ませておく必要があります。
後から塗装して、ファイバーをカットするのが一般的な手順ですが、コックピット内部は大抵複雑な形をしているので、ファイバーを飛び出させたままですと塗装の邪魔になるのです(ーー;)カットもしずらいし
んで、塗装した状態です。

基本色として、インストではFS36375(No.308)が指定されていますが、この色は薄くブルーが入ったグレーですので、ちょっと明る過ぎると思います。
初めにニュートラルグレーを吹いてからFS36375を薄く吹いて、どちらともいえない中間の仕上がりにしました。
パネルラインや、メカの細部を黒やシルバーで塗り分け、エナメルのフラットブラックでスミ入れしています。
ジャバラホースは、308でドライブラシして、最後に全体をつや消しでトップコートしました(^^♪

パイロットはインストの指定通りの色で塗り分けています。
今回はレッドリーダーのデカールを貼ってみました(^_^;)
※訂正 ゴールドリーダーでしたね(^_^*)2007-09-08
ちゃんと3人分の違ったデカールが付属しているので、好きなパイロットを選べるところは、流石ファインモールドって感じ(^_^*)

デカールは小さい上に余白が多いので、マークソフターは必需品です(ーー;)

左側の画像は、今回通販で買った「エスカ」という光ファイバー線です。
アクリル樹脂を主原料としたファイバーで、安価なのが特徴です。
今回購入したのは、0.25ミリ/400メーターで、1500円程度でした。
今までつり糸を使っていたのですが、どうしても光の損失が大きいので不満が溜まっていました(^_^;)
エスカはちゃんとした二重構造で、光の損失が極めて少ないハズです。
初めて使うのでどうなるか判りませんが、とりあえず挑戦してみたいと思います。
当たって砕ける可能性もありますが(;一_一)

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コックピットの電飾 [Y-Wing 製作記]

コックピットを電飾しました。
電飾に関しては一つの記事にしておいた方が、後から参照する際に便利だと思うので、この記事に全てまとめてみました(^_^;)
長文になってしまいましたが、ご容赦下さいm(__)m

Action 1 ぷろろーぐ
コックピットの電飾ですが、今回は初めて「エスカ」という光ファイバーを使用しました。
今までは釣り糸を使っていたのですが、色が変わってしまったり、損失が大きくて暗くなってしまったりしていたので、ちゃんとしたアイテムを使ってみたかったのです。
ちょっと切り出してテストしてみると、コレがすごい良いのです(゜o゜)
光の損失や変色もなく、光源の光をそのまま伝えてくれます。
大満足のアイテムですね(^^♪
今回は0.25ミリのエスカを購入したので、かなり緻密な光点を作る事が出来そうです。
思い切って、沢山の場所を光らせてみようと思います(*^_^*)

Action 2 点滅回路
せっかく沢山光らせるので、どうせならアチコチ点滅させてみようと考えました(^^♪
とはいえ、機首の空間が狭いので、せいぜい2本のLEDで一杯になると思います。
そこで、いつもの無安定マルチバイブレータを使って2本のLEDを交互に光らせる仕様にしました。
回路図です。

同じような回路を作成する方のために、コンデンサや抵抗の値も記入してあります。
ただ、今回も電源には6VのACアダプタを使用するつもりなので、電圧を6Vで設計してありますので注意して下さい(^_^)b
これで0.8秒周期でLEDが交互に光ります。
実際に組み立てた状態です。

初めは、機首の中に組み込もうと思っていたので、出来るだけ小さく制作しました。
パイロットの後に組み込むつもりだったのですが、仮組みしてみたら着陸脚の出っ張りと干渉してしまい、収まらないではありませんか|(-_-)| なんて骨体
仕方が無いので、回路本体は船体に内蔵させ、機首にはLEDのみを組み込む事にしました。

Action 3 ファイバー
まず、光漏れ対策に内部をフラットブラックで塗装しました。
その後、0.3ミリのピンバイスで穴を開け、0.25ミリのエスカを固定していきます。

ところが、わずか2つ目の穴あけ作業の時にバイスを折ってしまいました_| ̄|○
買いに行くのが面倒で、0.5ミリのピンバイスで作業を続けましたが、仕上がりに差がでますので、良い子のみなさんはちゃんと0.3ミリのバイスを使いましょう(^_^;)
ちなみに固定には瞬間接着剤が使えます(^^♪
しかもしっかり固定できますので、これだけでも使う価値ありですね。
今回は0.25ミリという事で、緻密に配置できますので、調子に乗ってサイドへ8本、センターに7本のファイバーを通しました。
固定してから着色しますが、映像ではほとんど赤と黄色の2色ですね
雰囲気重視で、クリアーレッドとクリアーイエローをコンソール側から塗装しました。
着色してから固定した方が良かったかもしれません(ーー;)

Action 4 完成
点滅させたいファイバーを左右に振り分け、まとめていきます。
ファイバーの弾力を押さえるために、前方へプラ板でトンネルを作って押さえる工夫をしています(^^♪

LEDは4ミリ(内径3ミリ)のアルミパイプに差し込んで、光漏れ対策も兼ねたパテで固定してあります。
ファイバーを差し込む側は、綿棒の軸をペンチではさんで伸ばし、口をすぼませたものを使用しました(赤四角)。
出来るだけアルミパイプの中心に集めたかったからです(^_^;)
ついでに綿の部分が密着して、光漏れも押さえてくれますので一石二鳥ですねヽ(^。^)ノ
パイプをホットボンドで固定して、やっと完成しました。

Action 5 点灯
実際に点灯した様子です。
画像は蛍光灯の下で撮影したにも関わらず、まばゆく発光してくれましたヽ(^。^)ノわーい

黄色とレッドの光だけですが、明るく点滅しているので、クリスマスパーティーみたいになっています(^_^;)
画像ではイマイチ伝わりませんね
もう少し進んだら動画にしてアップしてみようと思います(^◇^)

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いきなり順位が上がってメチャクチャ嬉しいですヽ(^。^)ノ
みなさんのおかげです。ありがとうございますm(__)m

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ドロイドの電飾 [Y-Wing 製作記]

ドロイドを電飾しました。

ドロイドの電飾といっても、前と後の飛び出したカメラみたいな部分だけです(ーー;)
あまり目立たないのですが、その代わり7色に変化するLEDを使ってアクセントを持たせています。
この工作は、X-Wingの時と同じ工作ですので、ボクにとってはオナジミの工作です(^_^;)
ドロイドですが、ゴールド中隊3機の場合、ゴールドリーダーはシルバー一色、ゴールド2はシルバー地に赤いマーク、ゴールド3はシルバー地にブルーのマークとなっているみたいです。
今回制作するのは、一応ゴールドリーダーのつもりなので、プロップに合わせればシルバー一色になってしまいます(+_+)
せっかくのドロイドなので、シルバー一色では味気ありません(ーー;)
ここは設定を無視して、シルバー地にブルーのマークがあるドロイドにしました。

工作としては、カメラアイを切り飛ばしてから光漏れ対策にブラックを吹き、全体にシルバーを吹いた上にマスキングして、胴体の白を吹いています。
そこへデカールを貼り付けますが、キットに付属のデカールは、ブルーと言うより完璧な水色です(-_-メ)
ロイヤルブルー並みの濃いブルーにして欲しかったですねぇ
塗り分ける技術もありませんので、あきらめて貼り付けました(ーー;)
ちなみに、マークソフターは必需品です(^_^;)
それからカメラアイの部分に0.5ミリの穴を開け、シルバーで塗装した0.475(8号)釣り糸を差し込んで、固定してからカットしてあります。
0.25ミリのファイバーでは、口径が小さくてミスマッチだったので0.5ミリの釣り糸を使っています(^_^;)

LEDは、直径が5ミリありますので、リューターに取り付けて回転させながらヤスリで削り、3ミリ程度まで削りました。
ドロイドの付く部分に穴を開け、パテで固定しています。
光漏れ対策として周りにブラックを吹き、更にサフを吹きました。
ここだけブラックですと、機体色を吹いた時に暗くなってしまうのを防ぐためです(^_^;)
発光させてみた状態です。

まだちょっと光漏れがありますが、とりあえず成功しました。
だんだんと色が変わっていって、ついつい見入ってしまいます(^^♪
この変化も含めて、動画を作成してみたいと思いますので、お楽しみ下さいね
時間があればですが(;一_一)

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電飾の動画 [Y-Wing 製作記]

今日は散髪に行ってきて、美容師さんと話し込んで帰りが遅くなってしまいました(+_+)
更に、モデルグラフィック誌が発売されていたので、Y-Wingの作例をじっくりと観察していました。
作例では、ゴールド2が再現されていますが、機首の四角モールドがボクの参考にしたパターンと酷似しています。
でも、ボクが参考にしたプロップでは、配管類が茶色では無いので違うものかも知れません。
記事中に紹介されていた、エンジン排出口にX-Wingの余ったエンジンパーツを使う方法はナイスですね(^^♪
ボクもマネしてみようと思っています。
大里元氏は、気力が無いなんていっていますが、他にも結構ポイントを押さえた追加工作をされていて、手軽だけど効果有りな感じに仕上げてありますね。
そんなワケで、時間が取れなかったお詫びも兼ねて、電飾の様子を動画でアップしてみます。


このブログでは動画がMPEG-4しか扱えないため、もし見れない場合にはQuickTimeを最新にしてみて下さい。
詳しくはこちらの記事をご参照下さい。
http://blog.so-net.ne.jp/dorobou/2007-06-08-1

動画情報(38秒Ver.)
Movie MPEG-4 320×240 24flame M4V-SP 128kbps
Sound None

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エンジンの電飾 [Y-Wing 製作記]

エンジンを電飾しています。
とりあえず、片方だけLEDを仕込んでみました。

劇中では、エンジンは赤く発光しています。
ここは奮発して、X-Wingと同じ25,000mcdの赤色LEDを使いました。
15mAのCRDを使っても、正面からは直視できないほどの明るさです(^^♪
エンジンの構造が変わっていますので、こんなアプローチをしてみました。

Aは噴射ノズルです。内部の円筒部分は削り取ってしまいました。
CはX-Wingのエンジンパーツの余ったものです。
  これを成型してディテールアップパーツとして使用しました。
Bは、Cパーツの下に付ける透明パーツです。
  ノズル内部も光るように透明部分をはさんでみました。
Dはリフレクター(反射板?)状のパーツですが、
  この右の円筒との間に隙間ができる構造です。
  せっかくなので、LEDの光を後にも透過させ、この面も光らせて
  みる事にしました。
  ちなみに、中心に開いた穴から内部が丸見えになってしまう
  ので、円筒パーツをはさんで奥行きを作ってから固定しています。

BパーツやDの後の円筒形の透明なパーツは、ボールペンを輪切りにしたものです(^_^;)
それと、X-Wingの余りパーツを使うアイディアは、今月のモデルグラフィックの記事を参考にさせて頂きましたm(__)m
点火テストをしてみました(^。^*)どきどき

まだ光漏れ対策を一切していないので透けまくっていますが、おおよそ思った通りに発光してくれました(^^♪
写真ではなぜか黄色が強く写っていますが、実際には真っ赤な発色です。
プロップの画像では、リフレクターとの間に隙間が無いようにも見えるのですが、ファインモールドの粋なアレンジかもしれません(^_^;)
キットのまま、ノズル内の円筒にLEDを仕込むだけよりも効果的な発光ができたので、自分的には満足しています(^_^*)
あ、もう片方も作らなくちゃ(;一_一)

すみません。明日は仕事の都合で更新できませんm(__)m

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