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ザク Ver2.0 製作記 ブログトップ
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制作開始 [ザク Ver2.0 製作記]

ザク Ver2.0の制作を開始しました。
ガンプラを制作するのは本当に久しぶりです(^_^;)
5・6年ほど前にクリアーバージョンのMGザクを制作した事があります。
古い写真が残っていたので、掲載してみますね。
クリックで拡大表示されます。




内部のメカは、ほとんどスカルピーで制作しています。
今のフレームとは比較にならないほど情け無いディテールですが、当時は真剣でした(^^ゞ
モノアイには、チップLEDを仕込んで発光させています。
電池は確かボタン電池で、胴体の首の付け根辺りに内蔵させたと思います。
カラーリングも、シャア・カラーとは程遠いピンクになってしまっていますね(^_^;)
当時は大真面目で作っていたから怖いです(ーー;)
 
 

さて、今日は休みで制作もはかどるハズだったのですが、会社からの急な呼び出しで一日潰れてしまいました_| ̄|○
でも、さすがは最新のガンプラです。
20分程度の作業で、ボディユニットの組み立てまで進みました。
肩ユニットは、上腕が前に出てきます(゜o゜)

最近のガンプラでは普通の事なのかも知れませんが、シリンダーのパーツまで連動して動作するギミックは初体験なので驚きました。
そして、コックピットが左右にスライドします。

動かすにはイチイチ後のバックパックを外さないといけませんが、何かの設定本に書いてあった構造が見事に再現されています。
これも驚きのギミックですね
更に、腰がわずかですが前後に動きます

これでかがむ動作が自然になると思います。
以前のザクは腰は固定でしたので、これだけでも可動範囲の広さを物語っていると思いました。

これらの内容は雑誌でも細かく説明されている事なのですが、実際に組み立ててみないとわからない発見があります。
何より、作っていて楽しいです(←重要)
早く組み立ててガシガシ動かしたいですね(^_^;)

しかし、こんなどこかで見たような記事では雑誌を読んだ方が面白いですねぇ(;一_一)

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フレームの色 [ザク Ver2.0 製作記]

今日は仕事だったので、作業は全くといって良い程進んでいません(+_+)
仮組みを始めてみて、フレームは塗装しながら進めた方が効率が良さそうなので、吹いてみました。

使用したのは、グレーFS36081(No.301)です。
金属らしく、重みのある色にしてみたいと思ったのです(^_^;)
この色は、緑寄りのグレーですが、フィールドグレーよりも黒に近いので、重みが感じられると思います。

とはいえ、バックパックの裏側のキットの成型色と比べると、ご覧の通りほとんど差がありません。
可動部分は必ず塗装がハゲてきますが、近い色にしておけば目立たない事もこの色を選んだ理由です(^_^;)

さて、昨日「制作開始」の記事をアップしましたが、ものすごいアクセス数に驚いています(゜o゜)
みなさんの期待の高さを改めて知りました。
ありがとうございますm(__)m
ザクはY-Wingまでのつなぎで、素組みで適当に作ろうと思っていたのですが、これほどまでに期待されていては手を抜けなくなってしまいました(^_^;)
制作期間があまり無いため、基本的に素組みですが電飾はしてみようと思います(^^ゞ
今考えているのは、モノアイとコックピット内部照明です。
電源はボタン電池で、画像のバックパック内に納める予定です。
塗装はパッケージイラストがカッコイイので、かなりダメージを受けたボロボロの仕上がりを目指したいと思います。
宣言しちゃったけど、上手く行くのでしょうか(;一_一)

明日は仕事の都合で更新できません。ごめんなさいm(__)m

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モノアイの電飾 [ザク Ver2.0 製作記]

今日は私用でバタバタしていたので、あまり制作時間が取れませんでした(+_+)
今はモノアイを電飾しています。

ザクVer2.0は、首の回転と連動してモノアイも動きます。
しかも、向いている方向に目がいくように出来ていて、なかなかナイスなギミックになっています。
電飾するといったら、やはりモノアイは絶対に外せない部分なのですが、このギミックのおかげで複雑な構造になっています(ーー;)
無理かなーと思いつつ検討した結果、何とかなりそうなのでLEDを仕込んでみました。

画像AがLEDです。
機器組み込み用で、2ミリ角の小さなものです。
クリアーパーツを取り付けるダボを切り飛ばし、更に少々削って埋め込むかたちになっています。
画像Bが頭部の基部ですが、LEDへの配線を通すためのスリットを開けました。
ここから首の中へ配線を通します。
画像Cは回転軸となるパーツです。
配線を通すために前部を丸く削り取ってあります。
画像Dがモノアイです。
裏側をLEDの高さの分削りました。
クリアーレッドで塗装後、伸ばしランナーでターゲットマークを付けてみました。
でも、イマイチ納得出来ないので、やっぱり外すかもしれません(^_^;)
フチは3ミリの熱収縮チューブでピッチリと押さえています。

回転ギミックも活かしたまま電飾を行うのは、結構苦労しますね(+_+)
内部にスペースもほとんど無いので、配線をどう逃がすかがカギの様な気がします。

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電飾終了 [ザク Ver2.0 製作記]

モノアイは結局、作り直しました(+_+)
コックピットを仕上げ、電飾が終了です。

ターゲット・マークまで追加したモノアイは、どうにも納得いかなかったので作り直しました(+_+)
レンズの周りに縁取りがあるとカッコイイので、それが欲しくてスクラッチしています。

縁取りのパーツは、ドラゴンの戦艦模型から適当なパーツを流用し、カットして使いました。
カメラレンズは、透明ランナーから削り出しましたが、丸く成型した後にライターでちょっとあぶると透明が戻ります(^^♪
その後で、薄くカットして使用しています。
縁取りはシルバーで塗装したので、ちょっと光り過ぎな感じがしますが、カバーにスモークを軽く吹いたのでちょうど良いと思います(^_^;)

続いてコックピットの電飾です。
フィギュアを塗装した後、胸中央の柱の中に白色のチップLEDを仕込みました。

本当はコックピット内もメカニックにディテールアップしようと思っていたのですが、資料が無くなってしまったし、どうせほとんど見えない部分なので、塗装しただけです(^_^;)
中央の柱にLEDを仕込んだため、コックピットがどちらの位置にあっても光が届きます(^^♪

最後に電源とスイッチです。
電源には、スペースの都合から、ボタン電池(LR1130)を3個使用しました。

今回は白色LEDも使うので、3V以上の電圧が必要だからです。
一応、3Vでも点灯するのですが、光が弱いので4.5V仕様としました。
バックパック内部に仕込み、接点を付けたプラ板で挟みました。
更にBの位置に小型のスライドスイッチを取り付けています。
スペース的にキツイのですが、LEDの保護抵抗をAの位置に内蔵させています。
配線の取り回しもキツかったのですが、バックパックの奥から引き込んで無理矢理配線しています。
モノアイを可動させつつ電飾したので配線にテンションがかかるため、いつか断線してしまう恐怖があります(;一_一)

【追記】 フィギュアは腕を開いた形に加工しています(^^ゞ
      それと、モノアイの配線が切れそうで、どうも不安なので
             ハンダ付けの部分をビニールパイプで補強しました。
      これでもう大丈夫だと思います(^_^;)

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フレーム [ザク Ver2.0 製作記]

バックパックのバーニアを加工し、フレームを組み立ててみました。

バックパック内部のメカは、電池の出っ張り分が邪魔をしてハマりませんので、内部を削りました。
そのおかげで、バーニアを固定するポリキャップがハマらなくなってしまったので、プラ板で接着面を作っています。
バーニアは、直接このプラ板に接着する事になります(^_^;)
更に、フレームをほぼ組んでみました。

あれだけのボリュームのパーツが複雑に組み合わされ、気持ちよく形が出来てきます(^^♪
あちらこちらの可動ギミックの構造に感心しながら、気が付いたらほとんど出来上がってしまいました。
しばらくガンプラから遠ざかっていたので、その進化には改めて驚きです。
二重関節なんて当たり前、シリンダーやパーツ分割など、格段に進歩していますねー
モールドも素晴らしく、組み立てがこんなに楽しいとは思いませんでしたヽ(^。^)ノ
そして驚くべきは、その可動範囲の広さです。
こんな立て膝ポーズもあっさりできます。

人間なら、筋肉の弾力があるので可能なポーズを、硬いプラスチックで実現するのは高度なパーツ設計が要求されると思います。
バンダイの技術力には、心底感心しました。(ーー;)
塗装などしなくても、組み立てる工程だけで楽しめるこのキット、初心者だけでなくベテランの方にもオススメできる優良キットですね。

【お知らせ】明日は仕事の都合で更新できません。ごめんなさい。

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指の加工 [ザク Ver2.0 製作記]

今日は休みでしたが、用事があって出掛けていたため、ほとんど進んでいません(+_+)
指を全て独立して可動するように加工しました。
また、フレームの組み立ても終了です。

指は小指、薬指、中指が繋がっているので切り離し、独立して可動するように加工しました。

付け根のポリキャップはヤスリで一皮剥くと保持力が上がると、雑誌の記事にあったのですが、この指に関しては逆効果でした(ーー;)
ユルユルになってしまったので、穴をあけて伸ばしランナーを押し込み、太らせる事でキツさをリカバリーしています(+_+)
でも、そのおかげで綺麗なピースサインも出来るようになりました(^_^)v

フレームは全てのパーツを組み立てました。

見えなくなってしまう部分に塗装を施すのはアホらしいのですが、フレームだけでもカッコイイので、見える部分を重点にある程度は塗装しようと思います。
特にシリンダーはキラリと光る金属感が欲しいところです(^^♪

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塗り分けと成型 [ザク Ver2.0 製作記]

フレームは細部を塗り分け、装甲の成型作業に入りました。

フレームは、ゲート跡を処理した跡が残ったままだったので、再度グレーFS36081で塗装しました。
その後、あちこちをニュートラルグレーとメッキシルバーで塗り分けてみました。

フレームのグレーに、同じ様なニュートラルグレーで塗り分けたので、よく見ないとわからないのですが、良いアクセントにはなったと思います。
シリンダーと思われるモールドには、ガンダムマーカーのメッキシルバーを使用してみました。
ペンタイプなので、ちゃんと着色するのか不安だったのですが、塗料皿に取って筆塗りしてみたらキラリ☆と光って結構イイ感じです(^^♪
アルコール系のクセにしっかり定着して、こすれても落ちません(゜o゜)
塗料も進化していたのですねぇ(ーー;)かるちゃーしょっく

続いて、装甲の成型に入りました。
ショルダースパイクは、キットのままですと先端がヌルいので、雑誌の作例を真似て尖らせてみました。
先端をちょっと削って、同色の伸ばしランナーを接着して成型する方法です。
意外に簡単にできたので、コレはオススメ工作ですね(^_^)b
他の装甲パーツも、ゲート処理やパーティングライン処理の他、エッジをなだらかにする処理をしています。
キットのままですと、エッジが立ち過ぎており、スケール感を失ってしまいます(+_+)

左側の画像が加工後と加工前なのですが、写真に撮るとほとんど差がわかりませんね(ーー;)
これを全ての装甲パーツに行い、表面をスポンジヤスリで荒らす作業をしました。
合わせ目がピッタリなので、今回はサフ無しで行きたかったため、定着を良くしておく必要があったのです。
しかし、結構パーツ数があるので、これだけで今日の作業は終わってしまいました_| ̄|○
それと、ヘルメット(?)ですが、後頭部の動力パイプ基部を後ハメ加工しておけば、塗装後にかぶせられるので、上下パーツを接着して合わせ目を消しています。
ここの合わせ目だけは消しておきたかったです(^_^;)

塗装ですが、どの作例を見ても白っぽいグリーンになっていますね。
最近のハヤリなのでしょうか?
ボクはファースト世代なので、TV版の濃いグリーンが好きですねー(^^♪

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パテ埋めと基本塗装 [ザク Ver2.0 製作記]

スカートにある穴をパテ埋め後、ベースカラーを吹きました。

スカートには、ヒートホークや予備マガジンを取り付けるための穴が開いています。
形状からして、いかにもオモチャっぽいので、埋めてしまいました(ーー;)

昨日のうちにプラ板で塞いで、パテで埋めておいたので、今日は成型作業も終了しています(^^♪
いつも前日にパテ埋めして置くのを忘れていたので、少しは学習しているみたいです(^_^)v
で、装甲を仮組みしてみましたが、セッセと塗り分けた内部フレームはほとんど見えなくなる事が判明しました_| ̄|○おーまいがっ
やはり、塗り分けはこの程度にして置いて正解だったかも知れません。

めげずに、ベースカラーを吹きました。
使用したのは、ガンダムカラーの「MS-06F ZAKUⅡ」のグリーン3とグリーン4です。
以前はグレー2とセットで箱入りになって売っていたのですが、ショップに無かったので半ばあきらめかけたところ、ビン入りでバラ売りされていたので入手できましたヽ(^。^)ノ
もうセット物としては販売していないのかも知れません。
しかも、薄めようとしたらビンを床に落としてしまい、床一面が草原になってしまいました(+_+)
片付けているうちに時間も無くなり、今日はグリーンの塗装だけで終わったりんこ|(-_-)|
机の上は、いつも片付けておきましょう(ーー;)b

最近の作例は、白っぽいハイ・コントラストなものが多く、シャドーも控え目ですが、ボクのイメージのザクはやはりこの色なんです。(画像の色はちょっと暗目に写っています)
どうせ汚してしまうんですけどね(;一_一)

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ダメージと退色 [ザク Ver2.0 製作記]

腕の合わせ目処理をして、残りのパーツを基本塗装しました。
ダメージと退色表現を加えています。

腕にはわずかですが、合わせ目が出来るので処理しました。
パテを使う程ではなかったので、瞬間接着剤で埋めて成型しています(^_^;)

バックパックと、脚の裏や胸などのパーツもベースカラーを吹きました。
バックパックはミディアムブルーです。
この後で汚しを加えるので、イメージよりも明るい色です(^_^;)
脚の裏や胸などの黒い部分は、ガンダムカラーとしてバラ売りされていたファントムグレーを吹きました。
ちょっと紫かかった、ダークシーグレーとはまた違う色味で、良い色ですねぇ(^。^*)

その後、ダメージ表現として、リューターでガリガリと削りました。
どの辺がダメージを受けるのか考えながら加えて行きます。
単調になってしまうので、アクセントとして引っ掻いたようなキズも作ってみました。

その後、フラットブラックを5倍という、ほとんど溶剤な状態にして、シャドー吹きしました。
シャドーといっても、遠くから良く見て違いがわかる程度です(^_^;)
また、そのブラックを使って、下側になる方に薄く吹いて暗目に振ってみました。
汚れは下に溜まるし、巨大感を出してみたかったのです。
その後で、今度は退色表現を加えてみました。
今度は上側になる方へサンディブラウンを薄く吹いています。
トーンを明るくするのが目的なのですが、ここで白を吹いても重ねた感じに仕上がるだけなので、明るいブラウン系を吹いて自然な感じにしたつもりです(^^ゞ

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ザクの制作に入ったら、ランキング落ちまくりですね_| ̄|○
もう帰ってこれないかも知れません(+_+)
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動力パイプとウォッシング [ザク Ver2.0 製作記]

動力パイプを仕上げ、全体をウォッシングしました。

動力パイプは、このキットの売りにもなっていて、簡単に組み立てられるようになっています。

まずは、頭部の動力パイプの基部にあるピンを切り取り(赤矢印)後ハメが出来るように加工しておきます。
パイプはガイドと一緒に成型されていて、切り離してから芯になるパーツへスライドさせる様になっています。
今まで一つ一つ切り離して、違う形ごとに分けてから成型するという、面倒な作業だったのにコレはチョー簡単です(^^♪
この加工だけで一日掛かっていたので、大変ありがたい進歩ですねー
動力パイプには、ちゃんとモールドがありますのでコレを残し、裏側のゲート跡だけ成型しました。
移動させる前に塗装し、退色とシャドーも吹いています。

ほとんどのパーツが出揃いましたので、ウォッシングを加えました。
使用したのは、エナメルのジャーマングレーとフラットアースを8:2で混合したものです。
スジ状に拭き取りを残して、雨垂れも表現してみました(^。^*)

ダメージに塗料が入り込む事で、大分リアルさが増してきたと思います。
雑誌では、「ダボが割れるから注意してちょんまげ」とありますが、可動部分やダボを避ければそれほど神経質にならなくても大丈夫だと思います。
でも、プラスチックが脆くなるのは確かですから、注意するに越した事はありません(^_^)b
ガンプラのような、スナップフイットの場合は、一応、濃い目にして早く乾燥させるようにしています。

完成が見えてきましたヽ(^。^)ノ
後はデカールを貼って、ススやサビを加え、武器を作れば終了です♪
思ったより早く仕上がりそうですねぇ

ところで、夕べはメンテナンスだったのに、ランキングが復活していますヽ(^。^)ノ
昨日の書き込みでグチったのを読んで、みなさんがワンクリックしてくれたものと思っています。
ありがとうございますm(__)m
ものすごーく元気が出ました\(^o^)/
これからもよろしくお願いします。

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