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ED209 製作記 ブログトップ

ED209の製作を開始(^^♪ [ED209 製作記]

どろオフが終わり、抜け殻となっていましたが、いつまでもエクトプラムズを出しているワケには行きません(^_^;)
リハビリも兼ねて、以前入手していたED209を製作したいと思います(^^♪

だいぶ前にオークションで入手したものですが、ジャンク品ということで格安で入手できましたヽ(^。^)ノ
アルゴノーツ製だということですが、傑作と聞いています(^_^;)
手を入れる前の画像を撮り忘れたので、改修終了後の画像を貼りますね。
改修終了.jpg
実はここまで来るにはコツコツと手を入れていて、だいぶ時間が掛かっています(-_-;)
本当はどろオフまでに完成させるつもりだったのですが、製作している時間が無くて、今日やっと形になりました(+_+)

まず、脚のツメが1つ欠損していましたので、レジンで複製しています。
レジンで複製.jpg
同じ形のツメを一度取り外して、型想いで型取りしたものをレジンで複製したものです(^_^;)
幸い、欠損していたのは1個だけだったので、何とか複製して再現できました。
複製完了.jpg

頭の上にあるコードがつながっている部分に大穴が開いていたので、コードをプラ棒に置き換えてパテでふさぎました。
配線接続口.jpg
もちろん、他にも合わせ目もかなりスキマが開いている部分があったので、パテでふさぐ処理をしています。

脚のひざから後ろに飛び出しているロッド部分はレジン製で、一部金属も使われていました。
ここも合いがメチャクチャだったのですが、ソフビの身体に対して重量があるため、後ろに倒れてしまって自立できません(+_+)
ガンダマ.jpg
つり具やさんで「ガンダマ」というおもりを購入して、頭の前部分に詰め込みました(^^♪
全体としても重くなってしまいましたが、これでちゃんと自立できますヽ(^。^)ノ

それから、腕に付いているハズの銃の砲身が欠損していました(+_+)
プラパイプを電気ドリルに取り付け、削りだして砲身を自作しました。
銃身.jpg
レゴのブロックを切り離して使ったりしています(^_^;)
ちょっと劇中のディテールと違ってしまいましたけど、何とか体裁が整った感じです(^_^*)

ロボコップ自体、古い映画なのですが、ボクは主役よりもED209に惹かれました(^_^;)
改修終了 後ろから.jpg
いかにも実在しそうなデザインだし、動きもぎこちなくてカワイイくらいです(^_^*)
ちゃんと形にして、部屋に飾りたいという思いで製作開始となりました。
ここまで来れば後は塗装なので、すぐに仕上がると思いますけど、ゆっくり製作したいと思っています。
よろしくお付き合いくださいですぅm(__)m←タラちゃんの声で

ごめんなさい。明日は仕事の都合で更新できませんm(__)m

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塗装開始 [ED209 製作記]

塗装に入りました。

まだ記事にして2回目なのに、塗装に入りました(^_^;)
このキットはソフビなので、湯口(バリみたいなものです)を切り取って貼り合わせるだけで組み立てが終了します(^^♪
入手した時点で既に組み立ててあったのですが、合わせ目が合っていなかったり、パーツが欠損していたりしていたので、まずはキットを組み立てた状態にビルドアップしただけなんです(^_^*)
そのため、組み立て途中が存在しないのですが、プロポーションを若干変更していますので、後々記事にしたいと思います。

さて、塗装ですが既にサフが吹いてあります(^^♪
ソフビキットの場合は、ソフビ専用のサフを吹くらしいのですが、ボクはいつも通常のグレーサフを吹いています。
今まで作った数少ないソフビキットでは、今のところ何も問題は発生しておりませんので今回も普通のサフを吹いてしまいました(^_^;)
ただ、経年劣化でソフビが変形してくると問題が発生するのかも知れませんので、ご注意下さい(^_^;)

前置きが長くなってしまいましたが、サフにシャドー吹きをしました。
サフにシャドー.jpg
ディテールの奥になっている部分やエッジ部分に吹いています。
使用したのはつや有りのブラックで、この後のベースカラーを重ねた時にグラデーションを持たせるために吹きました(^^♪

次に、ベースカラーを吹きました。
基本色塗装.jpg
初め、エアスペリオリティブルーを吹けば終了だと思っていたのですが、そのままではオモチャっぽく軽い仕上がりになりそうです(-_-;)
劇中の映像を見ると、ほんの少し紫にも発色しているみたいなので、エアスペリオリティブルーとNo.308を7:3で混合して、隠し味としてシャインレッドとオレンジを数滴加えました。
パッと見るとブルーですけど、影になっている部分は紫っぽく見える色に仕上がったと思います(^^♪

次に、腕のメカ部分の塗装へと移ります。
腕メカ塗りワケ.jpg
銃身や横のミサイル部分は、ミッドナイトブルーの筆塗りです(^^♪
ブラックで塗装したくなる部分ですが、ディテールが引き立つように真っ黒にしませんでした。
ベースカラーが青なので、同系統の色でまとめています(^_^;)
腕の下側にあるボックスは、おそらく弾倉だと思いますが、別の色にして変化を付けたいし、ミニタリー感も出したかったので、ネービーブルーをチョイスしました。
こちらはちゃんとマスキングしてエアブラシで塗装しました(^_^;)

更に、足首も筆塗りで塗りワケました。
足首配線.jpg
元々ここは黒いメカが詰まっていて、配線が見えているディテールです。
キットでは細かいディテールが簡素化されていて、面に配線がモールドされているのみです(+_+)
本当はちゃんとメカを詰め込んでディテールアップするのですが、今回はそのまま塗装しちゃいました(^_^*)
面部分はミッドナイトブルー、配線はブラウン・キャラクターイエロー・ミディアムブルーで筆塗りしています。
原色を使わずに、ちょっとくすんだ色で塗装する事で、よりリアル感が出せます(^^♪

今回はほとんど組み立ててしまってから塗装していますので、筆塗りの場所が多いです(^_^;)
子供の頃に息を殺して筆塗りしていた事を思い出しました(^^♪
たまにはこういった手作業で仕上げる模型製作も楽しいですねヽ(^。^)ノ
ゆっくりペースで楽しみながら製作したいと思います。

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各部の塗りワケ [ED209 製作記]

細部の塗りワケ塗装が続いています(^^♪

頭の後ろには、放射能注意らしきマークの入った円筒形があります(^_^;)
まさかとは思いますが、ED209は核燃料で動いているのかな(;一_一)
核燃料の塗りワケ.jpg
円筒形の部分はブラックでディテールを潰したくなかったので、ミッドナイトブルーで塗装しました(^^♪
周辺にはマスキングテープを貼り、奥の部分を筆塗りしても周りに塗料が付かないようにしています。
扇型の部分はキャラクターレッドを使用して塗りワケています。

足首の一部を塗りワケました。
足のエッジ.jpg
ここはそんなにハッキリ塗りワケされているわけではありませんけど、塗りワケされていた方がメカっぽくなりそうなので塗装してみました(^_^;)
やはりブルー系なので、ミディアムブルーと307を6:4で混合して、トーンを落とすためにミッドナイトブルーを数滴加えた色に調色しています。

腕の一部も塗りワケがあります。
腕の塗りワケ.jpg
劇中ではもっと濃いグレーなのですが、全体の統一感が欲しかったので、あえて足と同じ色で塗りワケました。
何だか配色がB-Wingみたいですねぇ(^_^;)

足にはもっと細かい塗りワケがあります。
足の塗りワケ.jpg
ヒザ部分には上下にちょっとした塗りワケポイントがあります。
ここはスカッとした直線が欲しかったので、マスキングしてエアブラシで塗装しました(^^♪
このヒザは、後ろに飛び出したレールをスライドする構造で、歩行の時は上に移動するメカニックな動きをします。
こういうメカニックな動きって好物なんですよね(^_^*)
頭が付く胴体部分ですが、前にプラ板を貼り付けて、ポーズ変えをしています。
キットのまま組むと何もない胸部分が丸見えになり、ちょっとカッコ悪いです。
それに、頭の位置が高くて恐そうに見えないため、胴体を前に倒して胸を隠し、頭も低くして身長が低くなる加工をしました(^_^;)
どれだけ効果があるのかわかりませんけど、ちょっと気になったのでいじってしまいました(^^♪

ここまで塗装が終了した状態です。
今日の状態.jpg
塗装が進んできて、だいぶED209らしくなってきましたヽ(^。^)ノ
頭の黒い部分が塗装されればかなり雰囲気が出てくると思いますが、つや消しで仕上げたいので塗装するのはトップコート後になります。
まだまだ細かい塗りワケが続きますけど、久しぶりに筆塗りを堪能しているので、思ったより楽しいです(^^♪
こんな事を言うべきでは無いのかも知れませんが、久しぶりに締め切りの無い製作ですので、楽しみながら製作したいと思います(^_^;)

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スミ入れ [ED209 製作記]

塗装が終了した部分にスミ入れしました。

塗装はシルバー部分だけになりました(^^♪
でも、シルバーはトップコートすると輝きが鈍るし、ソフビとの相性が悪いので、頭の黒いネットと合わせて最後に塗装したいです(^_^;)
塗装が終了した部分に、先行してスミ入れを行いました。
びふぉ/あふたぁの比較画像です。
スミ入れ 足.jpg
ソフビにはエナメル塗料が使えないので、ガンダムマーカーのグレーを使用しました(^_^;)
直接エナメルを使うと、いつまでもベトベトして乾燥しなくなります(+_+)
サフ→塗料と、塗膜が出来ているので、エナメルを使っても行けそうな気がしますが、ここまで来てコケるのはイヤなので水性のマーカー塗料でスミ入れをしています。
ガンダムマーカーは、先の細いペンタイプなので、細かい部分にも書き込んで行けます。
はみ出した部分は、アクリル溶剤で綺麗にふき取れますので、安心して作業できました。
レジンの部分には、エナメルのブラックとジャーマングレーを5:5に混合した色でスミ入れをしています(^^♪
このスミ入れによって、ぼんやりしていたディテールがカッチリとして、メカニックな感じが出てきました。
特に後ろ側はメカニックなデザインですので、効果が強く出ていますヽ(^。^)ノ
スミ入れ 足うしろから.jpg
頭部もガンダムマーカーでスミ入れを行いましたが、グッとメカニック感が出てきたと思います。
スミ入れ 頭.jpg
ネジの穴がたくさんあるので、印象がガラリと変わりますね(^_^;)
このガンダムマーカーはグレーと書いてありますけど、実際は濃い青なのでED209によく似合います(^^♪
全体の印象もロボらしさが出てきたと思います。
現在 1.jpg
スミ入れする場所はたくさんあるので、これだけで一日掛かってしまいました(+_+)
この後はマーキングして、一度トップコートした後、シルバーの塗装に移りたいと思います。
実は、シルバーもソフビとは相性が良く無くて、ベタベタしたり、下地の色が浮いてきたりしてしまうので、トップコートで塗膜を保護したいと考えています(^_^;)

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配線を追加 [ED209 製作記]

右腕の先に配線を追加しました。

今日は出張で帰りが遅かったので、ちょっとだけ製作しました(^_^;)
右腕の先には、コネクタで繋がれた配線がありますので追加してみました。
配線とコネクタ.jpg
コネクタに見立てたプラの小片に穴を開け、色分けした配線を接着して自作しました。
A ビニール線をバラして極細の配線を取り出し、いろんな色に着色したものです。
B ちょっと太い配線もありますので、0.26ミリの配線材を使ったものです。
右腕には小型ミサイルの発射装置部分にも配線がありますが、こちらはシルバー塗装が済んでから追加したいと思っています(^_^;)
こんな配線を丸見えにする事で、ED-209の不完全さが表れているのかも知れませんね。
ボクとしてはメカらしくて、美味しい部分なんですけどね(^_^*)

取り付けてみた様子です。
配線を付けたところ.jpg
とても細かい配線なので、よーく見ないと判らないです(^_^;)
でも、実物の雰囲気に近づけたと思うので、自分では満足していたりします(^^♪←ココ大事
あ、口の中を塗装するのを忘れていた(;一_一)

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トップコート [ED209 製作記]

デカールを貼り、トップコートしてシルバーを塗装しました。

劇中の映像をよく見ると、あちこちにコーションマークがあります。
塗装では再現不可能なので、デカールを貼ってみました。
以前Poohさんに頂いたデカールを使用しています(^^♪
Poohさんのでカール.jpg
静岡ホビーショーの時に、みなさんと飲み歩いた時にご一緒した、Poohさんがデカールを販売しており、サンプルとして頂いたものです(^_^;)
コーションマークを集めた汎用的に使えるデカールで、今では「P.M.W-Vertex」というブランドで一般の模型店にも流通しています。
早速貼ってみた様子です。
Poohデカール貼った.jpg
ものすごく小さなフォントで書き込まれているので、スケールを問わず活用できると思います(^^♪
発色も良く、下地が透けるなんて事がありませんので、ついついアチコチに貼ってみたくなります。
ひとつ手元にあれば、色々な場面で使えると思いますので、模型店で見かけたらゲットしておいてくださいヽ(^。^)ノ
でもPoohさんのデカールだけでは再現できないデカールもありましたので、waveのX-DECALも使用しました。
waveのデカールも.jpg
赤い三角のコーションマークは、これを使っています(^_^;)
他にも足りないマークがありましたが、劇中と似たようなデカールを両方からチョイスして貼り付けてみました。

次に、トップコートをしました。
折り返しますが、ソフビに直接メタリック系を吹くとベタベタになります(+_+)
今回はラッカー系のトップコートでコーティングしてから水性のシルバーを塗装することでそれを防いでみようと思います。
トップコートはクレオスのラッカー系スプレーで、半つやを全体に吹いてから、つや消しをちょっとだけ吹き重ね、つやの強さを調整しました。
完全なつや消しでは金属に見えないので、微妙な光沢を調整しています(^_^;)
トップコート後に水性アクリルのシルバーを筆塗りしました。
シルバー塗装.jpg
シルバーはタミヤカラーのフラットアルミにクリアーブルーとクリアーレッドを少しずつ足して薄い紫が発色するシルバーにしました(^^♪
直接シルバーのギラギラよりも、より金属らしく見える効果を狙っています。
シルバーではなく、フラットアルミを使ったのも光沢を押さえるためです(^_^;)
効果の程はわかりませんが、キラキラ輝いていない方が金属に見える気がしたので、こんな色に調色してみました。
ちなみに、メタリック系はトップコートすると輝きがガラリと変わってしまうので、後はスミ入れするだけとなります。
ソフビとシルバーは相性が悪いのですが、ベタベタにならずに塗装できてホッとしています(^^♪

腕のミサイルランチャーも塗り分けました。
ミサイル部分の塗装.jpg
ここには黄色と黒のコーションラインがあるのですが、デカールにはありませんでしたので塗装しました(^_^;)
黄色の部分は初めにホワイトを吹いてからFS13538を塗装して、後からミッドナイトブルーでカッチリラインに成型しています(^_^*)
シルバーのパンチングメタルの部分も、穴をのこして筆塗りで仕上げています。

シルバー部分にはスミ入れをしますが、水性塗料なので一応乾燥時間を置いてから作業したいと思います。
とりあえず、ここまで仕上がった様子です。
今日はここまで.jpg
足の飛び出しているフレームもシルバーに塗装したので、かなりイメージが固まってきましたヽ(^。^)ノ
まだ細部の塗りワケが残っているし、マーキングもあります。
ワイヤリングも残っていますので、完成はもうちょっと先ですね(^_^;)
塗装を普通とは違ったアプローチで進めていますので、無駄な動きが多いです(+_+)なんて骨体

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なんと1位になっていますねヽ(^。^)ノ
いつも応援、ありがとうございますm(__)m
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仕上げ [ED209 製作記]

細部の工作と塗装を終え、完成しました(^^♪

シルバーの部分にもスミ入れをしました。
シルバーにスミ入れ.jpg
ソフビの部分でも、既にラッカー系でトップコートしてあるので、エナメルを使用してスミ入れを行いました(^_^;)
ブラックとニュートラルグレーを5:5程度に混ぜて、ちょっと薄いブラックを流しています。
シルバーの部分もディテールがカッチリ出て、とてもメカニックな感じに仕上がりました(^^♪

ミサイルランチャーに配線を追加工作しました。
ランチャーの配線.jpg
劇中の映像を見ると、右腕のミサイルランチャーにあるパンチングメタルの部分にも配線があるので、追加してみました(^^♪
やはりビニール配線をバラして着色したものを取り付けてあります。
完成するとほとんど下側になってしまって見えない部分なんですけどね(^_^;)

ひじのチューブを追加しました。
ひじの配線.jpg
両腕のひじの部分には、油圧みたいなチューブがありますので追加しています。
キットにもモールドが入っているので、自分で工作してねって事なのでしょう(^_^*)
こちらは配線材をシルバーに着色したものを2本、ちょっと細いブラックのチューブを1本追加しています。

頭部を塗装しました。
頭部の仕上げ.jpg
頭部の顔とも言えるブラックの部分に、つや消しブラックを吹きました(^^♪
これで一気にED-209に変身した感じです。
キットには細かいメッシュモールドが入っていますが、細かすぎるので、布を貼り付けても良いかも知れません。
口の中も塗装しましたが、資料が無くてシルバー部分程度しか判りません(+_+)
とりあえずシルバーの部分のみ塗装してみました。

最後に、シリンダーにメタルックを貼りました。
メタルック.jpg
太もものシリンダーは油圧制御らしく、キラキラのシリンダーロッドが見えています(^_^;)
このキラキラ金属は塗装では再現できないので、メタルックを貼りました。
シールとはいえ、流石は金属。顔が映る程の金属光沢です(^^♪

さて、これで全ての製作が終了しましたヽ(^。^)ノ
完成.jpg
頭部と胴体を接着して完成です(^^♪わーい
完成画像はいつものとおり別の記事にアップさせて頂きますね(^_^;)

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ED-209 完成(^^♪ [ED209 製作記]

ロボコップに登場するヤラレメカ、ED-209の完成画像ですヽ(^。^)ノ

今回は1280ピクセルでアップしてみました(^_^*)
最近デジカメを買い換えたので、絞りやシャッタースピードを変えた試験的な画像もありますのでご了承下さいm(__)m
発色は実物に近くなるように調整してあります。

オークションでジャンク品として入手した、アルゴノーツのソフビキットです。
完成 右前から.jpg

欠損していたパーツを自作して取り付け、若干のポーズ変えをしています。
完成 左うしろから.jpg

ほとんど固定ポーズで製作しましたが、そのぶん塗装を楽しみました(^^♪
完成 みあげた.jpg

右腕の配線を自作して、コーションマークをデカールで再現しています。
完成 配線やデカール.jpg

細部はほとんど筆塗りで仕上げていますので、久しぶりに塗装を満喫できて楽しかったです(^^♪
完成 うしろから 3.jpg

ソフビならではの塗装手順でしたが、とても良いキットだと思います。
完成 うしろから 7.jpg

入手した時点で組み立てが終了していましたが、ちゃんと組み立てられていなかった(苦笑)り、欠損したパーツを自作しているので、余分に手間が掛かっています(^_^;)
でも、さすが名作とウワサの高いアルゴノーツED-209は、しっかり検証がされていて、ほとんどいじる部分がありませんでした。
後発であるハズのホットトイズ製より出来が良いと感じました(^^♪
今回はソフビ製キットということで、塗装は特別な手順を踏みましたが、細部はほとんど筆塗りという事もあって十分に楽しめましたヽ(^。^)ノ
たまにはこのようなメカものの製作も良いものですねー(^^♪
ちなみに、今回は電飾無しです(^_^*)

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