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Death Star Surface 製作記 ブログトップ
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1枚目の製作 [Death Star Surface 製作記]

この記事は、本来はTIE INTERCEPTORのベースとして製作したものを、後からDeth Star Surface製作記としてコピーしたものです。
途中までタイの製作記とダブリますが、追加工作した部分が出来てしまったので、別のカテゴリーに分けました。
そのため、日付で追っていくと、読みにくくなってしまうかも知れませんが、カテゴリーでまとめて読むと判りやすいと思います。
ご不便をお掛けして、ごめんなさいm(__)m

ベースの製作に着手しました。

ベースですが、100円ショップで適当なコレクションケースを購入してきました。
オフ会に持参するし、飾るためのスペースも少ないため、タイ・インターセプターが収納できるギリギリの大きさにして、コンパクトにまとめたいと思います(^_^;)
そのため、コレクションケースの面積は、11.5×15センチと、大変小さくなっています。
そのベースには、デス・スターの表面をスクラッチしてみたいと思います。
見た目がデススターらしく見えるように、たてに3つ、横に4つ。合計12個のブロックを敷き詰める事にしました(^^♪
1つのブロックは3.6センチの正方形で、これに建造物を作って行くわけですが、困った事に、資料があまりありません_| ̄|○
唯一、365Daysの42日目に4パターンが掲載されていますので、これとDVDの映像を参考に、試しに1つ製作してみました。
ベース 1.jpg
何だかメチャクチャ寂しい造型ですね(^_^;)
こんなものが12個並んでも、デススターらしくなるとはとても思えません。
他のブロックも製作してみて、ある程度並べてみてから判断したいと思いますが、もしかしたら全て作り直すかも知れません(+_+)
その時は、もっと小さなブロックに分けて製作する事になると思います。
とりあえず、様子を見ながらこの方針で進めてみようと思っています(^_^*)

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2・3枚目の製作 [Death Star Surface 製作記]

ベースの製作が続いています。

デススター表面の建造物ですが、一見すると簡単にスクラッチできそうです(^_^;)
が、しかし。
そんな事は全くナッシングで、意外と複雑な形状の上、資料の少なさもあって、ナカナカ進みません(+_+)
とりあえず、もうひとつ製作してみました。
デススター2つ目.jpg
これを一つ製作するだけで、たっぷり1時間かかっています(ーー;)
う~ん。
こんなペースでは、オフ会までに完成できそうもありません。
今日は残業だったのですが、ちょっとアセリが出てきたので、頑張ってもうひとつ製作しました(^_^;)
デススター3つ目.jpg
これでやっと3つ目です(+_+)
全部で12個を並べるつもりなのに、やっと1/4が出来たところですね(^_^;)
たったの3つですけど、ちょっと並べてみました。
やっと3つ.jpg
急いで製作しているので、クォリティが低いですねぇ(;一_一)
時間に迫られてはいますが、こういったプラ板によるスクラッチは、結構楽しい作業です(^^♪
もっと時間があるときに、もう一度挑戦したい工作ですね
いっぱい並べてみたいです(^_^;)

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4・5・6枚目の製作 [Death Star Surface 製作記]

ベースの製作が続いています。
6個目のブロックまで出来ました。

ベースの製作が続いていますが、資料が少なくて困っていました(+_+)
そんな中、Eclatez さんとヤタさんから、とても参考になるサイトを教えて頂き、おかげで今まで判らなかったディテールがたくさん判明しましたヽ(^。^)ノ
Eclatez さん、ヤタさん、ありがとうございますm(__)m
こうして困った事を書き込むと、すぐに助けていただけるなんて、ボクはとても幸せな環境で製作できていると思います。
本当に、たくさんの方々に支えられていると痛感しています(^^♪

そんな強力な助けもあって、ブロックの4つ目も完成しました。
4つ目.jpg
多少ディテールの少ない部分は、ちょっとアレンジを加えています(^_^;)
だってー、あまりに寂しいんですもん(^_^*)
昨日までに完成した3つのブロックと、このブロックが合わさって、ひとつのブロックになっているみたいですね。
こういった4つで一つのブロックは、デススター表面にたくさんあるみたいです(^_^;)
資料が揃うと、製作もスピードアップして、今日は5個目と6個目も完成しました
5-6個目.jpg
このブロックは2つが繋がってひとつになっているブロックです。
貼り付けられる画像が横に広いので、90度回転して撮影しましたが、実際には縦に長いものです。
とてもシンプルに見えますが、ブロックの間の台形の凸部分は、高さを出すために箱組みしています(+_+)
一段凹んだ部分もありますので、全面にプラ板を貼ってから作業したり、細いパイピングもあったりして、かなり手間のかかるブロックでした(ーー;)
でも、これで6個のブロックが出来上がり、予定している12個の半分まで来ました(^^♪
並べてみた状態です。
6個目まで組み合わせ.jpg
撮影に使われたブロックは、全て複製されたものを並べてあるみたいですね。
注意してよくみると、どのブロックも型取りしやすいように、抜きの方向を考慮して製作されています。
また、エッジが丸くなっている部分もたくさんあり、カケやワレが起きにくいようになっているみたいです(^_^;)
ボクは今回、タイ・インターセプターのベースとして製作しているので、たくさん製作するつもりはありません。
全て違う形のブロックにしようと思っているので、今のところ複製するつもりはありませんが、こんなモノでもたくさん並べれば、少しはデススターらしくなるのかなぁ(;一_一)
だとしたら、今のうちに型取りしておいた方が良いのかも(^_^;)

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7・8枚目の製作 [Death Star Surface 製作記]

ベースは、8個目までできました。

ベースの製作が続いています(^^♪
今日は娘の携帯を買いに出かけていたので、製作時間があまり取れなくて、ブロック2個しか進みませんでした(ーー;)
今までのブロックは、比較的平面の建造物ばかりだったので、7個目と8個目は、ちょっと高さのある部分をチョイスしてみました。
7と8個目.jpg
5個目と6個目で一つのブロックでしたが、7個目と8個目も2つでひとつのブロックになる部分です。
高さを出したかったので、土台からプラ板で箱組みしています(^_^;)
六角形の排気口らしきディテールもあり、起伏にとんだこのブロックは、ボク的には好きなユニットです。
全て箱組みなので、製作にはプチ苦労したのに、出来はイマイチな気がします(+_+)
コレクションケースの土台に並べて、どんな感じになるのかチェックしてみました。
8個目で並べてみた.jpg
光を横から当ててみたら、あらっ結構いい感じです(^_^*)
調子に乗って、横スレスレからも撮影してみました。
横スレスレから.jpg
更にこちらはモノクロに変換しています(^_^;)
ひとつひとつのブロックでは、造型がアッサリしていて、こんなものでデススターらしくなるのか不安でしたけど、並べれば結構建造物らしくなるものですね
しかも、全て抜きの関係で横方向への空間が無いのにです。
改めて、プロップ製作者のセンスの良さに感心してしまいました(ーー;)

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9・10・11・12枚目の製作 [Death Star Surface 製作記]

ベースの製作が続いています。
12個のブロック全てが終了しました(^^♪

デススター表面の建造物の製作が続いています。
実にたくさんのバリエーションがあるので、どれを製作するか悩みましたが、9個目のブロックはちょっと高さのあるものをチョイスしました(^_^;)
9個目.jpg
縦に3つのフィンが並んだこちらのブロックも、よく見かけるユニットですね(^^♪
高さを出したかったので、これもプラ板で箱組みしてみました。
細かい四角モールドは、あまりに寂しいので勝手に追加したものです(^_^;)
続いて10個目のブロックは、9個目と対になって見かけるブロックです。
10個目.jpg
高い部分と低い部分がひとつになった、建造物として効果的なブロックです(^^♪
こちらは1.2ミリのプラ板を重ねて削りだした方が楽かも知れないと思い、実験的にやってみたのですが、ヤスリ掛けが大変でした。
箱組みの方が断然楽でした(ーー;)
11個目は、低く抑えたかったので、比較的低いブロックをチョイスしてみました。
11個目.jpg
大きな半円とパイピングが特徴的なブロックです。
ちょっとメカニックな部分も欲しいと思い、製作してみました(^_^;)
この感じが結構気に入ったので、最後の12個目は思い切りメカニックなブロックをチョイスしました。
12個目.jpg
かなり複雑な造型ですし、1/700艦船パーツも流用しないと再現できないディテールもあり、トリを努めるに相応しい、手応えのあるブロックでした(^^♪
これで12個全てのブロックの製作が終了しましたが、何だか寂しい気分です(ーー;)
たったの12個でしたが、プラ板による製作はメッチャ楽しくて、まだまだ楽しみたかったというのが本音です。
機会があったら、もっとたくさんブロックを作って、ガンガン複製して、ズラズラっと並べて、ニヤニヤっとしたいですね(^_^*)
いつか挑戦したいと思いますヽ(^。^)ノ
サフを吹いて、コレクションケースの底に並べてみました。
並べてみた.jpg
ライティングも、ちょっとナナメから当てて、ディテールが浮き出る感じにしてみました(^^♪
こんなクォリティの低いブロックでも、こうして並べれば「それなり」に見えるものですね(^_^;)
もうちょっと低い位置からみた感じです。
モノクロで.jpg
こちらは更にモノクロにしてみましたけど、サフを吹いてあるので効果ありませんね(^_^*)
とりあえず、これでブロックの製作が終了したのでホッと一息です。
何とかオフ会には間に合うかなぁ(^_^;)

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複製してみた [Death Star Surface 製作記]

ベースを複製してみました。

コメントで、ベースは複製しませんと言っていた手前、ちょっとこっぱずかしいのですが、やはりベースブロックを複製しておく事にしました(*^_^*)
イマイチの出来とはいえ、並べれば結構イケるのではないかと思ったのがキッカケです。
今回ベースに使用する以外にも、たくさん複製しておけば、別のキットのベースにも使えそうだし(^_^;)
で、昨日の夜にイキナリ思い立ち、シリコンで型を取っておきました。
シリコン型入れ.jpg
杏仁豆腐を作っているのではありません(^_^;)
急な思いつきだったので、木枠の固定にガムテープを使ってしまい、スキマからモレモレ状態です(ーー;)
硬化に8時間程かかりますので、そのままにして寝てしまいました。
ところが、朝みてみると、浮き上がっているブロックがあるではありませんか(+_+)
シリコン型完成.jpg
どうやら、箱組みしたブロックは、内部が空洞なので、いつの間にか浮力で上がってきてしまったみたいです_| ̄|○ なんて骨体
かなりナナメになってしまいましたが、何とかシリコンの中に潜ってはいますので、水平になるように補正して使用する事にしました。
そんなブルーな気持ちをふっ飛ばし、今日はレジンを流し込んで、どんどん複製してみました(^^♪
たっぷり複製.jpg
時間が無いので、これしか複製できませんでしたが、一度流し込めば15分程度で型から抜いて次のキャストに移れますから、これからどんどん複製できそうです(^^♪
レジンによる複製の方法は、もっと詳しい方々がネットで公開されていますし、みなさんソレゾレに独自のテクニックがおありの様です。
ボクは語る程の技術を持っていないので、ここでは詳しい複製の方法は説明致しません。その点ご了承下さいm(__)m
機会があれば、ボクなりのテクニックを公開したいと思います。
今日複製したものを並べてみました。
並べてみたりして.jpg
失敗したブロックもあるのですが、全部で32個出来ましたヽ(^。^)ノ
毎日32個複製すると、3日で96個出来ますなぁ(^_^;)
今回のベースにも、この複製したものを使用して、ホンモノは型取りのために残しておこうと思っています。
シリコンがヘタっても、また作れますからね(^^♪
嬉しいので、ちょっと雰囲気を出して撮影してみました。
アップで.jpg
ナカナカ良い雰囲気になったと思います(^^♪
今回のベースでは、こんなに使わないのですが(;一_一)

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貼り付けてみた [Death Star Surface 製作記]

ベースの複製ばかりしていても完成しないので、貼り付けてみました(^_^;)

今日もちょっとベースの複製を行いました。
何もテクニックを披露しないのはズルイと言われそうなので、ボクの工夫したレジン複製の方法をちょっとだけ書いてみます(^_^*)
レジンは、A液とB液を混合して流し込み、化学反応で硬化させますが、その時一番の問題となるのは、ズバリ気泡です。
いかに気泡を発生させないかが、出来を大きく左右します。
よく爪楊枝で気泡を追い出す方法が紹介されていますが、A液とB液を混合した途端に硬化がはじまるので、気泡を追い出す時間は、実質20秒程度でしょう(+_+)
混合してすぐに流し込めば、気泡はほとんど出来ませんので、流す直前に混合すれば良い事になります(^^♪
プチテク 別々取り.jpg
そこで、液を予め紙コップに取っておき、別のコップで必要な分だけを混合して使いきってしまう方法を取っていますヽ(^。^)ノ
型には6個のブロックがありますが、1個ずつの分量をそのつど作るワケですね。
混ぜたらすぐにチャチャッと攪拌して、サラサラの状態で一気に流し込み、気泡を出来にくくします。
それでも気泡が出来てしまう事があるので、爪楊枝で気泡を抜きます。
混合する紙コップは3つ程用意しておき、混合に使用したコップは使わないで、次のコップを使うバケツリレー方式で使いまわします(^_^;)
スポイトに取る分量は、すぐに必要な量が掴めますし、多少量が違っても、ちゃんと硬化します。
ボクはこの方法で、比較的泡の発生を少なく抑える事が出来ています(^^♪
欠点は、コップに取った液は、使い切るしかないという点です。
空気中の水分を吸って白濁してきますので、缶に戻すことが出来ません(ーー;)
こんなどーでもいい工夫ですが、参考になって頂ければ嬉しいです(^_^*)

さて、この方法でドンドン複製しましたが、今日は時間があまり無いので28個しか出来ませんでした(+_+)
今日の出来高.jpg
それでも、プラ板で製作するよりもずっと早く同じものが作れます(^_^;)あたりまえだっちゅーの
複製したブロックを全て並べてみました。
並べてみた.jpg
すでに横幅は新聞紙のたての幅まで来ています(^^♪
これだけたくさん並べると、昨日よりも遠くから撮影できますね
ベースに貼り付ける分が無くなってしまわないうちに、ちょっと撮影してみました(^_^*)
ナナメから.jpg
珍しく、縦に長く掲載したので、見にくくなってしまってすみません(^^ゞ
でも、奥の方が暗くなってしまうほど巨大感が出せました
こうなると楽しくて、マシーンの様に複製を作り続けてしまうので、一旦切り上げて、ベースへの貼り付けを開始しました(^_^;)
複製したブロックから、よく出来たものを厳選し、ベースと同じサイズのプラ板に貼りつけました。
ベース用に貼り付け.jpg
プラ板との間にスキマが出来てしまった部分があるので、エポキシパテで埋めました(^_^;)
ちょっとのスキマは、ゼリー状の瞬間接着剤を流し込んで、すぐにティッシュで拭き取り、埋めてしまっています。
今日は塗装くらいまでは持って行きたかったのですが、エポパテの硬化待ちになってしまったので、作業終了です(^^ゞ
作業はゆっくり進んでいますが、当初のイメージ通りに出来上がっているので満足です(^^♪

ごめんなさい。明日は仕事の都合で更新できませんm(__)m

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ベースの分、完成 [Death Star Surface 製作記]

ベースが完成しました。

ベースは、パテでスキマを埋めておきましたので、成型後サフを吹き、基本色としてFS16440を吹きました。
1-FS16440.jpg
なお、ブロックを貼りつけたプラ板は、アチコチをコの字型に切り欠きを入れ、メカニック感を出してみました(^_^;)
2-切り欠きの追加.jpg
撮影に使われたプロップでは、グレー一色ではなく茶色の部分があるみたいなので、サンディブラウンを薄く吹き重ねてみました。
12個のブロックしか無いので、キッチリマスキングはせずに吹いています。
3-サンディブラウン.jpg
次に、ブラックグレーで汚れを加えました。
こちらもランダムに、奥になった部分や、高低差が大きな部分を中心に吹いています。
その他にも、ポイント的に吹いて汚れた感じを出してみました(^_^;)
4-ブラックグレー.jpg
映像によっては、青いグレーの部分が結構あるので、ここでちょっと青に振った部分も作ってみます。
307番の青いグレーにホワイトを5:5で混合し、ハイライトとして高い部分を中心にランダムに吹いています。
5-307と白でハイライト.jpg
最後に、エナメルのジャーマングレーでスミ入れを加えました。
いつもは茶色系も加えるのですが、もう十分黄色成分が入っているので、そのままで流し込んでいます。
6-ジャーマングレーでスミ入れ.jpg
これでベースの塗装が終了しました(^^♪
つや消しクリアーでコートして、キッチリ発色させて完成ですヽ(^。^)ノ
アップで見ると、こんな感じです。
アップ.jpg
かなりバッチィ仕上がりですね(^_^*)
突貫工事なので、お許しくださいm(__)m
支柱用の穴を開け、タイ・インターセプターを取り付けてみました。
7-タイを固定.jpg
イメージ通りに出来たのですが、ベースがもうちょっと大きくても良かったかも知れません(+_+)

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プレゼント(^^♪ [Death Star Surface 製作記]

先日のオフ会で、景品の抽選会がありました。
ボクは複製したデススターベースを持参したのですが、うれしい事に、参加された方がみんな欲しがっていたみたいですね(^_^*)
ボクとしては、ベース製作のパーツとして製作したただけですが、そんなに欲しがって頂けることを光栄に感じています。
そこで、この複製品を抽選でプレゼントしようと思います。
ただし、条件があります(^_^;)

まず、今回のオフ会のために、準備と段取りに奔走して頂いたヤタさんには、無条件で1セット全てを差し上げたいと思います。
これについては、今回のオフ会の流れを読んで頂ければ、どれだけ尽力して頂いたかおわかり頂けると思いますので、みなさん異論は無いと思います。
こんなベース程度では感謝しきれない程です(ーー;)

もうひとつ、発送先がわからない方ですと、色々と面倒になりますので、ボクのメールアドレスをご存知の方に限定させて頂きますm(__)m
こうなりますと、お会いして名刺をお渡しできた方に限られますので、随分と悩みました。
でも、SW-CJや、今回のオフ会に参加して頂いた方々にアドバンテージがあっても良いとも考え、この制限を付けさせて頂きました。
メルアドをご存知でなくても、応援してくれている方々はたくさんいらっしゃると思いますが、どうかご理解頂きたいと存じますm(__)m

お申し込みは、直接ボクあてに「ちょーだい」とメール下さい(^^♪
コメントに書き込んでも無効となりますのでご注意下さいね
その際、公開されても支障の無い、氏名かハンドル名を明記して下さい
締め切りは10月19日で、20日に抽選を行いますヽ(^。^)ノ
当選者は、このブログで発表させて頂きますが、後日発送先をメールにてご連絡頂ければ幸いです。

肝心の賞品ですが、レジンが無くなってしまったので、4セット半しかご用意できませんでした(+_+)
プレゼント.jpg
今回ベースに使用した、12個ブロック相当で1セットとなります。
配合比を間違えて、透明になっているブロックがありますが、ちゃんとモールドは抜けています(^_^;)たぶん
それと、レジンが途中でなくなってしまったので、全部が揃っていないセットがあります。
そのセットには、オマケにちょっと失敗してしまったブロックをお付けします(^_^;)
また、中には気泡があったり、抜けが悪いブロックがあります。成型も敢えてしませんので、ご了承下さいね(^_^*)

このうち、1セットはヤタさんに差し上げますので、当選者は4人となります。
揃っていないセットに当たってしまった方には、申し訳ありませんm(__)m
多数のご応募、お待ちしておりますヽ(^。^)ノ

ごめんなさい。明日は仕事の都合で更新できませんm(__)m

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まったり休日(~_~) [Death Star Surface 製作記]

オフ会が無事に終わり、ちょっと気が抜けています(^_^;)
今日は一日、模型製作から離れて、まったりと過ごしてみました(~_~)
でも、悲しいかな。
日が落ちると何かしなくてはいけない気がしてきて、そわそわしてしまいます(^_^*)
耐え切れず、デススターベースのシリコン型取りをしてしまいました。
前回型を取った時、箱組みしたために浮いてきてしまったブロックと、シリコン型が破損してしまった部分のあるブロックです。
シリコンはまだ余っていましたので、シリコン型だけでも取って置く事にしました。
シリコン 木型.jpg
100均で購入したポリプレンの下敷きの上に、これまた100均で購入した木材で枠を組みました。
今回は浮いてこないように、下面を両面テープで固定してあります。
赤矢印部分が袋状に抜けますが、シリコン型からレジンを外す時にちぎれてしまった部分です。
ごめんなさい。
今回プレゼントに用意したものは、この部分が破損したものがあります。
後から気が付いたもので、そのまま複製を続けてしまっていました(+_+)
当たってしまった方には、大変申し訳ありませんm(__)m

ボクが愛用しているシリコンは、CGIクレオスのものです。
シリコン 流し込み.jpg
他のシリコンはどうなのかわかりませんが、この程度の複製なら剥離剤を使用しなくても綺麗に抜けます(^_^;)
剥離剤を使うと、どうしてもエッジが「だるく」なるので、使わないで済むならありがたいのです。
このシリコンの場合、100:4で硬化剤を混ぜます。
ここでよく勘違いされるのが、配合比は数量ではなくて、重量比だという事です。
デジタル秤を使って、100gのシリコンを使うなら4gの硬化剤を混ぜます。
そして攪拌ですが、ボクは100均のスプーンで、コネコネと混ぜちゃいます。
どうせ硬化には時間がかかるので、カップのフチまで納得の行くまでコネコネします(^_^;)
木型に流し込み、硬化待ちとなります。
シリコン 硬化待ち.jpg
始めは気泡がブツブツと出て、大丈夫なのか心配になります。
この画像は流し込んでから2時間が経過したものですが、気泡は綺麗に消えています(^^♪
硬化には6~8時間掛かりますが、ボクは大抵一晩置いてしまいます。
その後、型から外せば使用できるのですが、ここで太陽の光に1時間程当てるとナゼか抜けが良くなります。
確か、どこかのサイトで読んだテクですが、ごめんなさい。どこで読んだのか忘れてしまいました。
でも、実際に抜けが良くなる(と、思う)ので、シリコン複製をされる方は是非お試しをヽ(^。^)ノ

たまに模型から離れて、まったり過ごす休日も良いものですね(^_^;)
どうせムズムズしてきてしまうのですが(;一_一)

すみません。明日は日曜だっちゅーのに、仕事の都合で更新できませんm(__)m

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