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1/144 ファルコン発表 [模型の事]
ファインモールドさんのHPで発表されましたヽ(^。^)ノ
http://finemolds.co.jp/SW/SW11.html
1/144 ミレニアム・ファルコンが来ましたね~(^^♪

パーツ構成がやけにシンプルですね(^_^;)
さすがに1/72ほどのディテールは無いのかな
それに、見た感じ1/72でウワサされていた部分が全く改修されていなくてがっかりんこ(-_-;)
でも、このサイズなら気軽に飾れるし、ビークルコレクションと絡ませる野望が沸いてきますね。
価格は予価 税込4,935円(予価 本体4,700円)←高くね?
4月下旬発売予定です。
もちろん、発売されたら買いますよん(^^♪
それまでに金型改修してくれないかなぁ(;一_一)
おぉっ今日は2つも記事をアップしたぞぃ(^^♪
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1/144 ミレニアム・ファルコンが来ましたね~(^^♪

パーツ構成がやけにシンプルですね(^_^;)
さすがに1/72ほどのディテールは無いのかな
それに、見た感じ1/72でウワサされていた部分が全く改修されていなくてがっかりんこ(-_-;)
でも、このサイズなら気軽に飾れるし、ビークルコレクションと絡ませる野望が沸いてきますね。
価格は予価 税込4,935円(予価 本体4,700円)←高くね?
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人気blogランキングパルスレーザー [DVD ヤマト 製作記]
パルスレーザーを製作しました。
パルスレーザーですが、キットのままでは設定とはちょっと違っている部分があります(^_^;)
説明が文章だけでは分かりにくいので、インストから画像を引用させて頂きました。
問題があればご指摘下さい。すぐに削除いたしますm(__)m

パルスレーザーは、全部で6種類あります(^^♪
分かりやすい様に、色分けしてみました。
まず、中型2連です。
画像のAの位置は、キットでは大型4連になっていますが、設定では中型2連です。
確かに、ここが大型4連になっている設定画もありますので、キットではそれを再現してみたのでしょう。
ここは中型2連に置き換えようと思ったのですが、なんとキットには中型2連パーツが余分に付いていますヽ(^。^)ノ
デフォルトでは大型4連ですが、「設定に合わせてみたい方は中型2連も付けて置きましたのでどうぞ」ってパーツ構成になっているワケですね。
とってもマニアックな、すごいキットです(^^♪
次に、先日間違えて4連にしてしまった角型3連ですが、キットでは省略されていた画像Bの位置に追加しています。
それから、画像Cの位置が大型4連になっていますが、ここは旧キットでは中型2連になっていた部分です。
設定では大型4連なので、ここが初めから大型4連になっているなんて、つくづくスゴイキットです(^^♪
ちなみに、Dの位置が角型4連になっていましたが、このレーザーは無いものでしたので工作済みです。
【中型2連】
数の多い中型2連から着手しました。
このキットに限らず、パルスレーザーの仰角って高すぎます(+_+)
設定でも、こんなに上を向いていないのに、どのキットもなぜか45度方向を向いていますね。
砲身の仰角を押さえてから接着してみました。

砲身の接着面を斜めに切り取れば仰角は簡単に抑える事ができます(^^♪
でも、テキトーに切り取っただけでは、仰角がバラバラになってしまいます。
そこで、プラ板を加工して治具を作り、みんな同じ角度でカットできるように工夫してみましたヽ(^。^)ノ
画像Aはキットのパーツをそのまま組み合わせたものですが、画像Bは仰角を抑えたものです。
自然な仰角に出来たと勝手に思い込んでいます(^_^;)
更に、最初の画像のAの部分、中型2連を置き換えた部分を製作しました。

単純に2連を接着しただけでは、基部が何も無いところに砲塔だけチョコンと乗っただけになってしまいます(+_+)
元々収まるハズだった大型4連の下の半円のみ切り取り、円形に切り出した0.3ミリのプラ板に貼り付けました。
これで違和感無く、置き換えられると思います(^^♪
【大型4連】
大型4連も仰角がキツイです(+_+)
でも、設定では他のレーザーよりも上を向いており、上からの敵を掃射するのが目的なのでしょう。
なので、他のレーザーよりも仰角を抑える加工を控えめにしました。

画像Aはキットの元パーツです。
これを画像Bの様に円形の基部を少し削って、仰角を控えめに抑えてみました。
取り付けのダボは使えなくなるので、パーツのダボは切り取ってしまいました(^_^;)
これで控えめ仰角の大型4連が出来ましたヽ(^。^)ノ
【大型2連】
大型2連も仰角を抑える加工をしています。

同じ治具を使って、すべて同じ仰角でカットしてから接着しました(^^♪
パーツの合いが狂ってしまうので、飛び出した部分は後からカットしてあります。
残りの小型2連、丸型3連については、真鍮線を差し込む加工になります。
でも、まだ電飾の加工をしていないので、途中で壊してしまう危険が120%程あります(^_^;)
アブネーので、ここは後から加工したいと思います。
ほとんどのパルスレーザーが仕上がりましたので、取り付けて記念撮影でーす(^^♪

やはりレーザーがたくさん付くと、戦艦って感じがしますねヽ(^。^)ノ
ちょっとレーザーの砲身が太い気がしますが、この複雑なデコボコのある砲身を自作するのは大変なのでスルーしました(^_^;)
作り直しても労力程の効果が期待できないと思います。
技術的なカベもありますけど(爆)、素材も特別なものが必要になると思います。
それに、画像では拡大しているので大きく感じるかも知れませんが、全体で見ると十分な精度であると思います。
お約束(なのか?)あおりで見てみた画像です。

これでどこからガミラスの艦載機が来ても大丈夫ですヽ(^。^)ノ
主砲がまだですけどね(^_^;)
最後に後ろからみた画像も掲載してみます。

各砲身の向きですが、インストではすべて横向きに取り付ける様になっています(-_-;)
でも、設定では斜め方向を向いて描かれているレーザーもあるので、それぞれ設定に合わせてみました。
パルスレーザー群が付くと、だいぶ雰囲気が変わってきたと思いますヽ(^。^)ノ
こんなペースですけど、よろしくお願いしますm(__)m
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パルスレーザーですが、キットのままでは設定とはちょっと違っている部分があります(^_^;)
説明が文章だけでは分かりにくいので、インストから画像を引用させて頂きました。
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パルスレーザーは、全部で6種類あります(^^♪
分かりやすい様に、色分けしてみました。
まず、中型2連です。
画像のAの位置は、キットでは大型4連になっていますが、設定では中型2連です。
確かに、ここが大型4連になっている設定画もありますので、キットではそれを再現してみたのでしょう。
ここは中型2連に置き換えようと思ったのですが、なんとキットには中型2連パーツが余分に付いていますヽ(^。^)ノ
デフォルトでは大型4連ですが、「設定に合わせてみたい方は中型2連も付けて置きましたのでどうぞ」ってパーツ構成になっているワケですね。
とってもマニアックな、すごいキットです(^^♪
次に、先日間違えて4連にしてしまった角型3連ですが、キットでは省略されていた画像Bの位置に追加しています。
それから、画像Cの位置が大型4連になっていますが、ここは旧キットでは中型2連になっていた部分です。
設定では大型4連なので、ここが初めから大型4連になっているなんて、つくづくスゴイキットです(^^♪
ちなみに、Dの位置が角型4連になっていましたが、このレーザーは無いものでしたので工作済みです。
【中型2連】
数の多い中型2連から着手しました。
このキットに限らず、パルスレーザーの仰角って高すぎます(+_+)
設定でも、こんなに上を向いていないのに、どのキットもなぜか45度方向を向いていますね。
砲身の仰角を押さえてから接着してみました。

砲身の接着面を斜めに切り取れば仰角は簡単に抑える事ができます(^^♪
でも、テキトーに切り取っただけでは、仰角がバラバラになってしまいます。
そこで、プラ板を加工して治具を作り、みんな同じ角度でカットできるように工夫してみましたヽ(^。^)ノ
画像Aはキットのパーツをそのまま組み合わせたものですが、画像Bは仰角を抑えたものです。
自然な仰角に出来たと勝手に思い込んでいます(^_^;)
更に、最初の画像のAの部分、中型2連を置き換えた部分を製作しました。

単純に2連を接着しただけでは、基部が何も無いところに砲塔だけチョコンと乗っただけになってしまいます(+_+)
元々収まるハズだった大型4連の下の半円のみ切り取り、円形に切り出した0.3ミリのプラ板に貼り付けました。
これで違和感無く、置き換えられると思います(^^♪
【大型4連】
大型4連も仰角がキツイです(+_+)
でも、設定では他のレーザーよりも上を向いており、上からの敵を掃射するのが目的なのでしょう。
なので、他のレーザーよりも仰角を抑える加工を控えめにしました。

画像Aはキットの元パーツです。
これを画像Bの様に円形の基部を少し削って、仰角を控えめに抑えてみました。
取り付けのダボは使えなくなるので、パーツのダボは切り取ってしまいました(^_^;)
これで控えめ仰角の大型4連が出来ましたヽ(^。^)ノ
【大型2連】
大型2連も仰角を抑える加工をしています。

同じ治具を使って、すべて同じ仰角でカットしてから接着しました(^^♪
パーツの合いが狂ってしまうので、飛び出した部分は後からカットしてあります。
残りの小型2連、丸型3連については、真鍮線を差し込む加工になります。
でも、まだ電飾の加工をしていないので、途中で壊してしまう危険が120%程あります(^_^;)
アブネーので、ここは後から加工したいと思います。
ほとんどのパルスレーザーが仕上がりましたので、取り付けて記念撮影でーす(^^♪

やはりレーザーがたくさん付くと、戦艦って感じがしますねヽ(^。^)ノ
ちょっとレーザーの砲身が太い気がしますが、この複雑なデコボコのある砲身を自作するのは大変なのでスルーしました(^_^;)
作り直しても労力程の効果が期待できないと思います。
技術的なカベもありますけど(爆)、素材も特別なものが必要になると思います。
それに、画像では拡大しているので大きく感じるかも知れませんが、全体で見ると十分な精度であると思います。
お約束(なのか?)あおりで見てみた画像です。

これでどこからガミラスの艦載機が来ても大丈夫ですヽ(^。^)ノ
主砲がまだですけどね(^_^;)
最後に後ろからみた画像も掲載してみます。

各砲身の向きですが、インストではすべて横向きに取り付ける様になっています(-_-;)
でも、設定では斜め方向を向いて描かれているレーザーもあるので、それぞれ設定に合わせてみました。
パルスレーザー群が付くと、だいぶ雰囲気が変わってきたと思いますヽ(^。^)ノ
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人気blogランキングパルスレーザーの基部 [DVD ヤマト 製作記]
パルスレーザーの段差の角度を修正しました。
それから、甲板の一部を延長しました。
パルスレーザーが並んでいる部分の段差は、キットでは垂直に落ちています。
でも、設定では微妙な斜めの角度が付いていますので、角を斜めに削ってみました(^^♪

垂直に落ちているラインを、赤い斜めの線に修正したいと思います。
それから、設定画では段差の後ろに横に2本線、その下に四角が2つ描かれています(-_-;)
これが角を落としたものなのか、飛び出しているものなのか、それともパネルラインなのか、図面からは読み取れません(+_+)
先人達の作例も参考に考察してみましたが、上の甲板が延長されている部分であり、下の2つの四角はその支えであるフィンと解釈しました。
これが正解と言い切れない部分があるので、あまり参考にはしないほうが良いかもしれません。
こんな解釈もありますよー的な感じで見て頂きたいと思います(^_^;)
垂直のラインは、角を削り取り、斜めのラインを作りました(^^♪

パルスレーザーの架台も斜めに削って、変な段差が出来ないように合わせてあります。
甲板はプラ板で延長して、下に2本の支えフィンを付けてみました。
接着面に甲板パーツの合わせ目が来るので、複雑に組み合わさる事になりましたが、理想のディテールになったと思います(^_^;)たぶん
仕上げにサフを吹いて、他のパーツを組み立ててみた状態です。

これで一応、真横から見た時に設定画と同じ線が出来上がりました(^^♪
でも、これが正解かどうかは、全く自信がありません(-_-;)

それどころか、本当はパルスレーザーの前後で装甲の角度が微妙に違っています(^_^;)
今回は見送りましたが、後ろ側は一目で角度が付いている事がわかるので、手を入れてみました。
こんな細かい修正ばかりしているので、製作がサッパリ進みません(+_+)まいっちんぐ
そろそろパルスレーザーに着手したいと思ってはいるのですが(;一_一)
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それから、甲板の一部を延長しました。
パルスレーザーが並んでいる部分の段差は、キットでは垂直に落ちています。
でも、設定では微妙な斜めの角度が付いていますので、角を斜めに削ってみました(^^♪

垂直に落ちているラインを、赤い斜めの線に修正したいと思います。
それから、設定画では段差の後ろに横に2本線、その下に四角が2つ描かれています(-_-;)
これが角を落としたものなのか、飛び出しているものなのか、それともパネルラインなのか、図面からは読み取れません(+_+)
先人達の作例も参考に考察してみましたが、上の甲板が延長されている部分であり、下の2つの四角はその支えであるフィンと解釈しました。
これが正解と言い切れない部分があるので、あまり参考にはしないほうが良いかもしれません。
こんな解釈もありますよー的な感じで見て頂きたいと思います(^_^;)
垂直のラインは、角を削り取り、斜めのラインを作りました(^^♪

パルスレーザーの架台も斜めに削って、変な段差が出来ないように合わせてあります。
甲板はプラ板で延長して、下に2本の支えフィンを付けてみました。
接着面に甲板パーツの合わせ目が来るので、複雑に組み合わさる事になりましたが、理想のディテールになったと思います(^_^;)たぶん
仕上げにサフを吹いて、他のパーツを組み立ててみた状態です。

これで一応、真横から見た時に設定画と同じ線が出来上がりました(^^♪
でも、これが正解かどうかは、全く自信がありません(-_-;)

それどころか、本当はパルスレーザーの前後で装甲の角度が微妙に違っています(^_^;)
今回は見送りましたが、後ろ側は一目で角度が付いている事がわかるので、手を入れてみました。
こんな細かい修正ばかりしているので、製作がサッパリ進みません(+_+)まいっちんぐ
そろそろパルスレーザーに着手したいと思ってはいるのですが(;一_一)
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人気blogランキング後部レーザーと展望室 [DVD ヤマト 製作記]
艦橋後部にレーザーを追加して、展望室を自作しました。
【訂正】2010.02.06
改修した部分は4連砲では無く、3連砲でした。
この記事をアップしてから、砲身を一つ切り離して作り直しております。

なお、記事の4連砲の部分も訂正させて頂きました。
ご指摘頂いたAddictoeさん、ありがとうございますm(__)m
設定では、艦橋の後部、マストの下には4連3連のパルスレーザーがあります。
でも、キットでは省略されていて、架台だけになっています(+_+)
ちょうど、司令塔の両脇の4連レーザーを取り付けなかったので、砲身のパーツが余っています(^^♪
これを転用して、後部の4連3連レーザーを再現してみました。

画像のAが今回使用しなかった4連レーザーです。
司令塔には無いハズのレーザーが付いていて、後部にあるハズのレーザーが無いというのも変な話ですね(^_^;)
もしかして、「気が付いた方はコレを使ってくれ」みたいな事なのかな(*^_^*)←んなアホな
このパーツを画像Bの様に0.5ミリのプラ板で囲み、余分なプラ板を切り落として成型したのが画像Cです。
後は架台に接着して完成という、お手軽工作です(^^♪

画像Aの位置にある架台に取り付ける事になりますヽ(^。^)ノ
これで終わりではつまんないので、後部展望室を自作してみます(^_^;)
上の画像のBの位置にはシャッターの付いた発射口らしき円筒があります。
スタジオぬえのイラストではこのようなディテールになっているので、恐らくそれを再現したものなのでしょう。
でも、初期設定ではここは縦横2本のラインが入ったレドーム状のディテールが付いています。
これが一体何なのか、色々と論議を呼んでいるものなのですが、ボクはコレを後部を監視する展望室と解釈しました。
後方を監視するには場所が悪すぎるのですが、船体中央が膨らんでいるヤマトでは、死角を補うために後部展望室は必要だろうと思います。
展望室としたため、出来るだけ視野を広く取るために、各面は透明にしたいところですね(^^♪

幸い、どの面も平面ですので、パッケージに使われるブリスターを切り出して自作してみました。
画像Aの様に展開図で切り出し、カッターで切り込みを入れて置く事で直線で曲げて行きます(^^♪
もうちょっと横長でも良かったかも知れませんが、とりあえず画像Bのような目的の形が出来上がりました。
んで、更に欲張りなどろぼうは、ここを電飾してみようと思っちゃいました(*^_^*)
後ろからLEDで照らす事になりますけど、展望室全体がぼんやりと光るようにしたいです。
裏側に0.3ミリのプラ板を貼り付け、プラ板の白色で光を拡散させて光点をぼかしてみようと思いますヽ(^。^)ノ
ブリスターの材質がイマイチわからなくて、接着剤に何を使ってよいのかチンチンプイプイです(-_-;)
スチロール用、塩ビ用、ペットボトル用と試してみましたけど、どれもしっかりと着いてくれません。
結局、瞬間接着剤で固定してしまいしまた(^_^;)
そのため、ちょっと白濁しちゃいましたけど、どうせ中が白色のプラ板なのでそんなに悪影響は無かったです。
先ほど製作した4連3連レーザーを接着して、展望室を置いてみた画像です。

うーん。やっぱりもうちょっと横長の方がよかったかなぁ(;一_一)
でも、キットのディテールとは違い、初期設定の形状にはなったと思うので、これで十分表現出来たと思います。
展開図から立体にすると、イメージが掴みにくいですね(^_^;)
なお、塗装の都合から、この展望室はまだ接着していません。置いただけです(^_^*)
ほんでもって、強欲などろぼうは電飾を仕込みました(^_^*)←どんだけ?
でも、LEDを直接仕込むと、かなり明るい展望室になってしまいます。
どちらかというと、光っているのかどうか分からない程度にぼんやりと光って欲しいところです。
そこで、直接光を当てるのではなく、LED1本で両方の窓を光らせる方法を取りました。
調光回路を組み込めば良いのでしょうが、仕組みは出来るだけシンプルにするのが故障の面から見ても望ましいと思います(-_-;)

画像Aの様に、内部にプラ板で仕切った部屋を作り、アルミテープで遮光します(^^♪
元のパーツを取り付けるためのダボ穴を利用して、光を漏れさせる作戦です。
LEDは中央に1本のみで、しかも穴の方向を向いていません(^_^;)
これによって光を弱めてぼんやりした点灯にしようと思います。
LEDを取り付け、更にプラ板でフタをしてからアルミテープで覆ってしまいます(^^♪
更に、LEDもパテで埋めてしまって、完全に遮光してしまったのが画像Bです。
パーツの合わせ目から光が漏れてしまっては折角の電飾も台無しなので、このユニット単体で光漏れが起きないようにしっかり遮光しました。
光はパーツの取り付け穴から出てきますけど、キットのダボ穴が大きすぎるので、画像Cの様にプラ板をハメて塞いでしまいました(^^♪
実際に点灯してみた様子です。

プラ板の拡散効果が効いて、展望室全体がぼんやりと光ってくれましたヽ(^。^)ノわーい
明るい場所でも光っているのがわかる、ちょうど良い光量になってくれました。

窓枠にスミ入れすれば、もっとシャキッとした光になると思います(^^♪
初期設定通りに改修できたし、電飾も上手く仕込めて良かったですヽ(^。^)ノ
ごめんなさい。次回の更新はぶっちゃけいつになるかわかりませんm(__)m
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改修した部分は4連砲では無く、3連砲でした。
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設定では、艦橋の後部、マストの下には
でも、キットでは省略されていて、架台だけになっています(+_+)
ちょうど、司令塔の両脇の4連レーザーを取り付けなかったので、砲身のパーツが余っています(^^♪
これを転用して、後部の

画像のAが今回使用しなかった4連レーザーです。
司令塔には無いハズのレーザーが付いていて、後部にあるハズのレーザーが無いというのも変な話ですね(^_^;)
もしかして、「気が付いた方はコレを使ってくれ」みたいな事なのかな(*^_^*)←んなアホな
このパーツを画像Bの様に0.5ミリのプラ板で囲み、余分なプラ板を切り落として成型したのが画像Cです。
後は架台に接着して完成という、お手軽工作です(^^♪

画像Aの位置にある架台に取り付ける事になりますヽ(^。^)ノ
これで終わりではつまんないので、後部展望室を自作してみます(^_^;)
上の画像のBの位置にはシャッターの付いた発射口らしき円筒があります。
スタジオぬえのイラストではこのようなディテールになっているので、恐らくそれを再現したものなのでしょう。
でも、初期設定ではここは縦横2本のラインが入ったレドーム状のディテールが付いています。
これが一体何なのか、色々と論議を呼んでいるものなのですが、ボクはコレを後部を監視する展望室と解釈しました。
後方を監視するには場所が悪すぎるのですが、船体中央が膨らんでいるヤマトでは、死角を補うために後部展望室は必要だろうと思います。
展望室としたため、出来るだけ視野を広く取るために、各面は透明にしたいところですね(^^♪

幸い、どの面も平面ですので、パッケージに使われるブリスターを切り出して自作してみました。
画像Aの様に展開図で切り出し、カッターで切り込みを入れて置く事で直線で曲げて行きます(^^♪
もうちょっと横長でも良かったかも知れませんが、とりあえず画像Bのような目的の形が出来上がりました。
んで、更に欲張りなどろぼうは、ここを電飾してみようと思っちゃいました(*^_^*)
後ろからLEDで照らす事になりますけど、展望室全体がぼんやりと光るようにしたいです。
裏側に0.3ミリのプラ板を貼り付け、プラ板の白色で光を拡散させて光点をぼかしてみようと思いますヽ(^。^)ノ
ブリスターの材質がイマイチわからなくて、接着剤に何を使ってよいのかチンチンプイプイです(-_-;)
スチロール用、塩ビ用、ペットボトル用と試してみましたけど、どれもしっかりと着いてくれません。
結局、瞬間接着剤で固定してしまいしまた(^_^;)
そのため、ちょっと白濁しちゃいましたけど、どうせ中が白色のプラ板なのでそんなに悪影響は無かったです。
先ほど製作した

うーん。やっぱりもうちょっと横長の方がよかったかなぁ(;一_一)
でも、キットのディテールとは違い、初期設定の形状にはなったと思うので、これで十分表現出来たと思います。
展開図から立体にすると、イメージが掴みにくいですね(^_^;)
なお、塗装の都合から、この展望室はまだ接着していません。置いただけです(^_^*)
ほんでもって、強欲などろぼうは電飾を仕込みました(^_^*)←どんだけ?
でも、LEDを直接仕込むと、かなり明るい展望室になってしまいます。
どちらかというと、光っているのかどうか分からない程度にぼんやりと光って欲しいところです。
そこで、直接光を当てるのではなく、LED1本で両方の窓を光らせる方法を取りました。
調光回路を組み込めば良いのでしょうが、仕組みは出来るだけシンプルにするのが故障の面から見ても望ましいと思います(-_-;)

画像Aの様に、内部にプラ板で仕切った部屋を作り、アルミテープで遮光します(^^♪
元のパーツを取り付けるためのダボ穴を利用して、光を漏れさせる作戦です。
LEDは中央に1本のみで、しかも穴の方向を向いていません(^_^;)
これによって光を弱めてぼんやりした点灯にしようと思います。
LEDを取り付け、更にプラ板でフタをしてからアルミテープで覆ってしまいます(^^♪
更に、LEDもパテで埋めてしまって、完全に遮光してしまったのが画像Bです。
パーツの合わせ目から光が漏れてしまっては折角の電飾も台無しなので、このユニット単体で光漏れが起きないようにしっかり遮光しました。
光はパーツの取り付け穴から出てきますけど、キットのダボ穴が大きすぎるので、画像Cの様にプラ板をハメて塞いでしまいました(^^♪
実際に点灯してみた様子です。

プラ板の拡散効果が効いて、展望室全体がぼんやりと光ってくれましたヽ(^。^)ノわーい
明るい場所でも光っているのがわかる、ちょうど良い光量になってくれました。

窓枠にスミ入れすれば、もっとシャキッとした光になると思います(^^♪
初期設定通りに改修できたし、電飾も上手く仕込めて良かったですヽ(^。^)ノ
ごめんなさい。次回の更新はぶっちゃけいつになるかわかりませんm(__)m
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人気blogランキング斜めウィングの成型 [DVD ヤマト 製作記]
マストの両脇にある、斜めのウィングを製作しました。
煙突の後ろ、マストの両脇から斜めに延びるウィングを成型しました。
マストは素晴らしい仕上がりですが、このウィングは付け根のカーブがちょっと変です(-_-;)

スラリと船体に繋がっていなくて、横から回り込むみたいなカーブになっています。
付け根が妙に膨らんでいるのも変だと思います(+_+)
どうせ合わせ目を消すつもりだったので、このカーブもスッキリしたラインに修正してみようと思います。

スキマは結構大きいものですので、接着剤でガッチリ固定してから、伸ばしランナーや1ミリプラ角棒を詰め込みました。
その後、瞬間接着剤を爪楊枝で塗り、スキマを完全に埋めてしまいました(^^♪
後はヤスリで理想の形になるまで削り出して行きます。
ウィングの裏側はヤスリが届かないので、プラ丸棒にペーパーを巻き付けてソフトなカーブを出してあげます(^_^;)
何とか成型して、サフを吹いた状態です。

元々外側から回り込むような形で繋がっている根元部分を、無理矢理直線にしたので、多少無理が出てしまったかも知れませんが、キットのパーツのままよりもスッキリ成型できたと思いますヽ(^。^)ノ
このウィングはヤマトの美観を表現する重要な部分だと思いますので、スルーする事が出来ませんでした(*^_^*)
他のパーツも取り付けてみた様子です。

合わせ目は大きく美観を損なうので上手く消す事が出来て良かったですヽ(^。^)ノ
ウィング自体も直線に伸びている感じにはなったと思います(たぶん)
それから、後ろからの画像が見たいというリクエストを頂きましたので、画像を掲載してみます。

艦橋周りはディテールが集中しているので、まだまだいじりたい部分がたくさんあります(^_^;)
パルスレーザーなんて、まだ全然付いていないしなぁ(;一_一)
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煙突の後ろ、マストの両脇から斜めに延びるウィングを成型しました。
マストは素晴らしい仕上がりですが、このウィングは付け根のカーブがちょっと変です(-_-;)

スラリと船体に繋がっていなくて、横から回り込むみたいなカーブになっています。
付け根が妙に膨らんでいるのも変だと思います(+_+)
どうせ合わせ目を消すつもりだったので、このカーブもスッキリしたラインに修正してみようと思います。

スキマは結構大きいものですので、接着剤でガッチリ固定してから、伸ばしランナーや1ミリプラ角棒を詰め込みました。
その後、瞬間接着剤を爪楊枝で塗り、スキマを完全に埋めてしまいました(^^♪
後はヤスリで理想の形になるまで削り出して行きます。
ウィングの裏側はヤスリが届かないので、プラ丸棒にペーパーを巻き付けてソフトなカーブを出してあげます(^_^;)
何とか成型して、サフを吹いた状態です。

元々外側から回り込むような形で繋がっている根元部分を、無理矢理直線にしたので、多少無理が出てしまったかも知れませんが、キットのパーツのままよりもスッキリ成型できたと思いますヽ(^。^)ノ
このウィングはヤマトの美観を表現する重要な部分だと思いますので、スルーする事が出来ませんでした(*^_^*)
他のパーツも取り付けてみた様子です。

合わせ目は大きく美観を損なうので上手く消す事が出来て良かったですヽ(^。^)ノ
ウィング自体も直線に伸びている感じにはなったと思います(たぶん)
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艦橋周りはディテールが集中しているので、まだまだいじりたい部分がたくさんあります(^_^;)
パルスレーザーなんて、まだ全然付いていないしなぁ(;一_一)
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人気blogランキング司令塔 完成 [DVD ヤマト 製作記]
司令塔が完成しました。
司令塔は完成したみたいな雰囲気ですけど、実はまだ完成していませんでした(^_^;)
一番下にあるレーザー砲台ですが、設定と微妙に違っていたからです。

画像Aの位置にあるレーザー砲台ですが、キットでは下に角張った基部があります。
でも、横から見た設定画では、ここに右下がりの斜め線が描かれているのみです(-_-;)
見ようによってはどのようにも取れる斜めの線ですが、図面から読み取るには情報が少なすぎます(+_+)
他の作例等も観察して、ボクなりに出した回答は、砲台の下は他の砲台の様に何も無いと結論しました。
角張った基部は切り取って、下に何も無い砲台に改修しようと思います。
それから、司令塔は前後の面が別パーツとなっているので、横に合わせ目が出来ます(+_+)
画像では良く見えませんけど、後ろにもバッチリ合わせ目が出てしまっています。
電飾のために塗装してから合わせ目を消そうと思っていたのですが、塗装してから成型するのは効率が悪いので、先に合わせ目を消してしまう事にしました(^^♪
まず、合わせ目を消します。
電飾を後から出来るように、第二艦橋部分を切り離しました。

第二艦橋の窓部分だけ、後から塗装してLEDを仕込めるように加工しました(^^♪
俗に言う、後ハメですね(^_^;)
スペース的に心配だったのですが、内部は結構広くなっているので、チップLEDを使えば何とか電飾できると思います。
それから、司令塔を接着して、思う存分合わせ目を消しました(^_^;)

レーザーの基部が無くなってしまうので、長方形のダボが丸見えになってしまいます(^_^;)
1.2ミリのプラ板をハメ込んで、ダボ穴を埋めてしまいました。
それから、第二艦橋の下に丸いモールドが2つあるのですが、成型の邪魔になるので切り飛ばしてしまいました。
そのまま切り飛ばしてしまうと、後から再現する時に場所が分からなくなってしまうので、あらかじめ0.5ミリのピンバイスで穴を開けて目印を付けて置きました(^^♪
スキマを瞬間接着剤で埋めて成型しましたが、このキットは元々合いが良いので、変な段差も無くスムーズに成型できますヽ(^。^)ノるんっ
レーザーの基部は斜めにカットしましたが、穴が開いてしまったのでパテで埋めています。
切り取った窓は、ちょっと小さめにして約1.5ミリにしたいのですが、手持ちにちょうど良いプラ丸棒が無かったので、伸ばしランナーをスライスして取り付けました。
伸ばしランナーは良く使うので、何か製作する度に自分で作っています。
おかげでいつの間にか好きな太さで作れる奥義を習得しました(;一_一)←北斗の犬らしい
最終的にサフを吹いて、横から見てみました。

正解かどうかは分かりませんけど、これで横から見た設定画と同じ、右下がりの線が出来ましたヽ(^。^)ノ
合わせ目も綺麗に消せたので、これで司令塔の改修は終了となりまーすヽ(^。^)ノぃやっほぉ
第一艦橋までサフを吹いたので、記念撮影です。

製作時間が取れなくて、ちょっとドン亀ペースですけど、やっと司令塔が形になりました(^^♪
下から見た画像が好評(?)だったので、もう一枚掲載して場を繋ぎます(^_^;)←ズルくね?

作っておいてナニですけど、このアングルで撮影するとすごく大きく見えますね(*^_^*)
実際は高さ5センチも無い大きさなんですけど(^_^;)
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司令塔は完成したみたいな雰囲気ですけど、実はまだ完成していませんでした(^_^;)
一番下にあるレーザー砲台ですが、設定と微妙に違っていたからです。

画像Aの位置にあるレーザー砲台ですが、キットでは下に角張った基部があります。
でも、横から見た設定画では、ここに右下がりの斜め線が描かれているのみです(-_-;)
見ようによってはどのようにも取れる斜めの線ですが、図面から読み取るには情報が少なすぎます(+_+)
他の作例等も観察して、ボクなりに出した回答は、砲台の下は他の砲台の様に何も無いと結論しました。
角張った基部は切り取って、下に何も無い砲台に改修しようと思います。
それから、司令塔は前後の面が別パーツとなっているので、横に合わせ目が出来ます(+_+)
画像では良く見えませんけど、後ろにもバッチリ合わせ目が出てしまっています。
電飾のために塗装してから合わせ目を消そうと思っていたのですが、塗装してから成型するのは効率が悪いので、先に合わせ目を消してしまう事にしました(^^♪
まず、合わせ目を消します。
電飾を後から出来るように、第二艦橋部分を切り離しました。

第二艦橋の窓部分だけ、後から塗装してLEDを仕込めるように加工しました(^^♪
俗に言う、後ハメですね(^_^;)
スペース的に心配だったのですが、内部は結構広くなっているので、チップLEDを使えば何とか電飾できると思います。
それから、司令塔を接着して、思う存分合わせ目を消しました(^_^;)

レーザーの基部が無くなってしまうので、長方形のダボが丸見えになってしまいます(^_^;)
1.2ミリのプラ板をハメ込んで、ダボ穴を埋めてしまいました。
それから、第二艦橋の下に丸いモールドが2つあるのですが、成型の邪魔になるので切り飛ばしてしまいました。
そのまま切り飛ばしてしまうと、後から再現する時に場所が分からなくなってしまうので、あらかじめ0.5ミリのピンバイスで穴を開けて目印を付けて置きました(^^♪
スキマを瞬間接着剤で埋めて成型しましたが、このキットは元々合いが良いので、変な段差も無くスムーズに成型できますヽ(^。^)ノるんっ
レーザーの基部は斜めにカットしましたが、穴が開いてしまったのでパテで埋めています。
切り取った窓は、ちょっと小さめにして約1.5ミリにしたいのですが、手持ちにちょうど良いプラ丸棒が無かったので、伸ばしランナーをスライスして取り付けました。
伸ばしランナーは良く使うので、何か製作する度に自分で作っています。
おかげでいつの間にか好きな太さで作れる奥義を習得しました(;一_一)←北斗の犬らしい
最終的にサフを吹いて、横から見てみました。

正解かどうかは分かりませんけど、これで横から見た設定画と同じ、右下がりの線が出来ましたヽ(^。^)ノ
合わせ目も綺麗に消せたので、これで司令塔の改修は終了となりまーすヽ(^。^)ノぃやっほぉ
第一艦橋までサフを吹いたので、記念撮影です。

製作時間が取れなくて、ちょっとドン亀ペースですけど、やっと司令塔が形になりました(^^♪
下から見た画像が好評(?)だったので、もう一枚掲載して場を繋ぎます(^_^;)←ズルくね?

作っておいてナニですけど、このアングルで撮影するとすごく大きく見えますね(*^_^*)
実際は高さ5センチも無い大きさなんですけど(^_^;)
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人気blogランキング副砲と煙突後ろ [DVD ヤマト 製作記]
副砲を製作しました。
主砲はとりあえず置いといて、副砲に手を入れました(^^♪
キットの副砲は設定を完璧に再現していて、手を入れる部分がありません(+_+)

砲口を開口して終わりだなーと思っていたら、なんと最初から穴が開いています(^_^;)
ディテールも良い仕上がりで、砲塔は何もいじるところがありませんねぇ
でも、設定と比べてみたら、司令塔前の第一砲塔と後ろにある第二副砲の高さが違っています(^_^;)
キットでもすでに高さの違いが表現されているのですが、前にある第一副砲の高さが僅かに高過ぎています。

キットでの高さの差は2ミリ程度ですが、あと1ミリ低くする加工を行いました(^^♪
それには、第一副砲の基部を切り詰めて低くするのが一番合理的ですな(^_^;)

砲塔のパーツがハマる穴は、クリアランスの調整が面倒になるので、そのまま活かしたいです(^_^;)
一度切り取って、切り詰めてから再接着する事で高さを抑えました。
加工後の様子です。

たったの1ミリですけど、理想的な高さの違いに修正する事が出来ましたヽ(^。^)ノ
それから、煙突後ろのディテールも製作してみました(^^♪
煙突の後ろの、安定翼の両脇には、ダクトの様なディテールがあります。

確かに設定画には、キットと同じディテールになっている図がありますが、他のほとんどの設定画では、ここは格子の付いた四角いボックス状のディテールになっています(-_-;)
もしかしたら、くるりと回転してダクト状のディテールになるのかも知れません。
どちらを採用しても正解なのでしょうが、ここは設定画に多く登場する格子ボックスのディテールに作り直してみました。

A キットのパーツをくり貫いて、外殻だけ残しました。(右が元パーツです)
B 1ミリ厚のプラ板を段差を付けて接着して、格子を
再現しています。
これをAに接着して成型しました(^^♪
なにしろ小さなパーツなので、成型の途中で指が攣(つ)ってしまいましたけど、何とか成型できました(*^_^*)
本当は格子の溝は4本あるのですが、これ以上微細な加工をしても上手く作れそうもないので、格子を1枚減らしています。
それでも自分としてはやりたい事が出来たので満足していたりして(^_^;)
ここまで来たら、安定翼も取り付けてみたくなるのが人情というもの(^^♪
と、いいますのも、安定翼もほとんど手を入れる部分が無いのです。

成型の都合から、羽の下側がまっ平らになっていますので、ウィングらしくヤスリでふくらみを付けてあげただけです(^_^;)
大抵は先端を尖らせる加工が必要になるものですが、このキットのパーツはどこも成型作業が要らないほどの仕上がりになっています。
パーティングラインも本当に目立たないし、素晴らしいキットですねぇ(;一_一)
んで、取り付けた様子です。

あぁ、やっぱりヤマトはニョキニョキのウィングが付くとカッコイイです(*^_^*)
嬉しいので見上げた感じの全体画像も貼ってみますね。

艦橋周辺が仕上がってくると、ヤマトらしくなりますねヽ(^。^)ノ
相変わらず作業はスローペースですけど、細長い目で見てあげてくださいm(__)m
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キットの副砲は設定を完璧に再現していて、手を入れる部分がありません(+_+)

砲口を開口して終わりだなーと思っていたら、なんと最初から穴が開いています(^_^;)
ディテールも良い仕上がりで、砲塔は何もいじるところがありませんねぇ
でも、設定と比べてみたら、司令塔前の第一砲塔と後ろにある第二副砲の高さが違っています(^_^;)
キットでもすでに高さの違いが表現されているのですが、前にある第一副砲の高さが僅かに高過ぎています。

キットでの高さの差は2ミリ程度ですが、あと1ミリ低くする加工を行いました(^^♪
それには、第一副砲の基部を切り詰めて低くするのが一番合理的ですな(^_^;)

砲塔のパーツがハマる穴は、クリアランスの調整が面倒になるので、そのまま活かしたいです(^_^;)
一度切り取って、切り詰めてから再接着する事で高さを抑えました。
加工後の様子です。

たったの1ミリですけど、理想的な高さの違いに修正する事が出来ましたヽ(^。^)ノ
それから、煙突後ろのディテールも製作してみました(^^♪
煙突の後ろの、安定翼の両脇には、ダクトの様なディテールがあります。

確かに設定画には、キットと同じディテールになっている図がありますが、他のほとんどの設定画では、ここは格子の付いた四角いボックス状のディテールになっています(-_-;)
もしかしたら、くるりと回転してダクト状のディテールになるのかも知れません。
どちらを採用しても正解なのでしょうが、ここは設定画に多く登場する格子ボックスのディテールに作り直してみました。

A キットのパーツをくり貫いて、外殻だけ残しました。(右が元パーツです)
B 1ミリ厚のプラ板を段差を付けて接着して、格子を
再現しています。
これをAに接着して成型しました(^^♪
なにしろ小さなパーツなので、成型の途中で指が攣(つ)ってしまいましたけど、何とか成型できました(*^_^*)
本当は格子の溝は4本あるのですが、これ以上微細な加工をしても上手く作れそうもないので、格子を1枚減らしています。
それでも自分としてはやりたい事が出来たので満足していたりして(^_^;)
ここまで来たら、安定翼も取り付けてみたくなるのが人情というもの(^^♪
と、いいますのも、安定翼もほとんど手を入れる部分が無いのです。

成型の都合から、羽の下側がまっ平らになっていますので、ウィングらしくヤスリでふくらみを付けてあげただけです(^_^;)
大抵は先端を尖らせる加工が必要になるものですが、このキットのパーツはどこも成型作業が要らないほどの仕上がりになっています。
パーティングラインも本当に目立たないし、素晴らしいキットですねぇ(;一_一)
んで、取り付けた様子です。

あぁ、やっぱりヤマトはニョキニョキのウィングが付くとカッコイイです(*^_^*)
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艦橋周辺が仕上がってくると、ヤマトらしくなりますねヽ(^。^)ノ
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人気blogランキング司令塔側面 [DVD ヤマト 製作記]
司令塔の側面のパーツを取り付けました。
今日はあまり製作時間がなかったのですが、ちょっとだけ作業しました(^_^;)
キットのままで組み立てると、側面の第二艦橋の後ろに4連のレーザーが付きます。
でも、設定ではここは縦の格子状のモールドになっていて、レーザーではありません(-_-;)
なぜここをレーザーにしたのか不思議ですけど、砲身のパーツを取り付けないで格子状に作ってあげれば再現できるので、パーツを自作してみました。

0.5ミリのプラ板をほんの少しズラして貼り合わせ、それを切り離して接着して行く事で、彫りの深い格子を作りました(^^♪
プラ板をスジ彫りして製作れば簡単なのですが、直線が正確でディテールのハッキリした格子を作りたかったので、ワザワザ手間をかけちゃったりして(^_^;)
おかげで、納得の行くパーツを自作する事が出来ました。
更に、第二艦橋の下の、アゴの辺りにも3連のレーザーがあります。
これは設定と合っているのですが、なぜか仰角がキツくて、45度くらい上を向いています(+_+)
あんまり上を向きすぎていてもカッコ悪いので、仰角を低く抑えてから接着しています。

A キットの元パーツです。
このまま接着すると上を向きすぎだと思います。
B 取り付け部を削り、仰角を押さえたパーツです。
水平よりもちょっとだけ上向き(20度くらいかなー)にしました。
一円玉くんと比べてみましたけど、かなり小さなパーツなので加工も大変です(;一_一)
取り付けてみた状態です。

仰角が押さえられて、自然な角度になったと思いますヽ(^。^)ノ
司令塔にはAやBの部分と、裏側にもレーザーがありますけど、砲身が一体成型されていてディテールとしてはイマイチですね(-_-;)
ここは切り飛ばして砲身だけ作り直そうと思っています。
今から工作してしまうと、電飾の工作で壊してしまいそうなので、後から取り付けてみようと思っています(^^♪
それから、今後は設定画やDVDのキャプチャ画像は一切使用しない事にしました。
わかりやすく説明する都合上、ついつい引用してしまっていたのですが、ご指摘のコメントを頂きまして、やはり著作のあるものを無断で掲載することはイケナイ事だと悔い改めました(^_^;)
ご不便をおかけするかも知れませんが、ご了承くださいm(__)m
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今日はあまり製作時間がなかったのですが、ちょっとだけ作業しました(^_^;)
キットのままで組み立てると、側面の第二艦橋の後ろに4連のレーザーが付きます。
でも、設定ではここは縦の格子状のモールドになっていて、レーザーではありません(-_-;)
なぜここをレーザーにしたのか不思議ですけど、砲身のパーツを取り付けないで格子状に作ってあげれば再現できるので、パーツを自作してみました。

0.5ミリのプラ板をほんの少しズラして貼り合わせ、それを切り離して接着して行く事で、彫りの深い格子を作りました(^^♪
プラ板をスジ彫りして製作れば簡単なのですが、直線が正確でディテールのハッキリした格子を作りたかったので、ワザワザ手間をかけちゃったりして(^_^;)
おかげで、納得の行くパーツを自作する事が出来ました。
更に、第二艦橋の下の、アゴの辺りにも3連のレーザーがあります。
これは設定と合っているのですが、なぜか仰角がキツくて、45度くらい上を向いています(+_+)
あんまり上を向きすぎていてもカッコ悪いので、仰角を低く抑えてから接着しています。

A キットの元パーツです。
このまま接着すると上を向きすぎだと思います。
B 取り付け部を削り、仰角を押さえたパーツです。
水平よりもちょっとだけ上向き(20度くらいかなー)にしました。
一円玉くんと比べてみましたけど、かなり小さなパーツなので加工も大変です(;一_一)
取り付けてみた状態です。

仰角が押さえられて、自然な角度になったと思いますヽ(^。^)ノ
司令塔にはAやBの部分と、裏側にもレーザーがありますけど、砲身が一体成型されていてディテールとしてはイマイチですね(-_-;)
ここは切り飛ばして砲身だけ作り直そうと思っています。
今から工作してしまうと、電飾の工作で壊してしまいそうなので、後から取り付けてみようと思っています(^^♪
それから、今後は設定画やDVDのキャプチャ画像は一切使用しない事にしました。
わかりやすく説明する都合上、ついつい引用してしまっていたのですが、ご指摘のコメントを頂きまして、やはり著作のあるものを無断で掲載することはイケナイ事だと悔い改めました(^_^;)
ご不便をおかけするかも知れませんが、ご了承くださいm(__)m
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人気blogランキング煙突 [DVD ヤマト 製作記]
煙突を製作しました。
煙突のパーツは、ちゃんと色分けされていて、塗装無しでも良い雰囲気に仕上がります(^^♪

でも、斜めに走っているひさし部分が設定とは違っています。
赤い部分との境目がまっすぐに色分けされていますけど、実際は斜めひさし部分は船体色であり、赤い部分に食い込んでいるはずです。
ファーストTVシリーズの設定ではひさしまで色分けされていたのですが、作画担当が面倒臭くなったのでしょう、真っ直ぐに色分けしてしまったものが定番となってしまいました(-_-;)
その後の「さらば」「旅立ち」と、この色分けは直線が当然となっていますね(+_+)
残念ながら、多くの作例でも初期設定の塗りワケがされているものはほとんどありません。
と、いうわけで、ボクは初期設定の塗りワケを行う事にしました(^^♪
方法としては、マスキングして塗り分けるのが一般的だと思いますが、どうせパーツの合わせ目をパテ埋めしなくてはならないので、色の境目でカットして後ハメにしました(^_^;)

A パーツの境目は伸ばしランナーを瞬間接着剤で貼り付け、
スキマを埋めてしまいました。
B キットパーツはひさしの角が直角ですけど、本当は丸み
があるハズなので、なめらかに削り取っています。
C 赤いパーツのダボを削り取って後ハメできるように加工
しました。
これで塗装してから取り付け可能です(^^♪
成型が終わって、サフを吹いた状態です。

これでキッチリと塗りワケしてから取り付け出来るようになりましたヽ(^。^)ノわーい
ついでに、煙突の前にある穴も、キットのままでは小さ過ぎるので、大きく開け直し、裏からプラ板を貼りました。
ヘコみも深くなって、キットのままよりもディテールがハッキリしました。
どうせほとんど見えませんけどね(-_-;)しゅん
それから、煙突の側面にある長丸のディテールですが、実はココも赤い部分まで船体色が食い込んでいるハズです。

この塗りワケも後から赤く塗りつぶされてしまった悲しい部分です(+_+)
ここも初期設定通り塗り分けてあげようと思いますけど、ワザワザ後ハメ加工するよりも、マスキングした方が楽そうですね(^_^;)
塗装する時にマスキングで塗り分ける事にして、船体に取り付けてみました。

おおっ煙突が付いただけですけどヤマトっぽくなってきましたヽ(^。^)ノ
しかし、この煙突は上方向へのミサイル発射口になっていますが、よく考えるとミサイルはもっと奥にあった方が防御的に安心のはずです(-_-;)
四方を囲んだだけのミサイルを攻撃されたら一番被害を食うのは司令塔ですよね(^_^;)
なんてデンジャラスな煙突でしょ(;一_一)
それから、司令塔の裏側のディテールが物足りなく感じたので、手を入れてみました。

丸窓を大きくしたり追加したり、フィンを切ってみたりしましたけど、あまりに小さいので汚くなってしまい、返って逆効果だったような気がします(-_-;)
このサイズで表現するのには欲張り過ぎたようです。
やらなきゃ良かったかなぁ(;一_一)
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煙突のパーツは、ちゃんと色分けされていて、塗装無しでも良い雰囲気に仕上がります(^^♪

でも、斜めに走っているひさし部分が設定とは違っています。
赤い部分との境目がまっすぐに色分けされていますけど、実際は斜めひさし部分は船体色であり、赤い部分に食い込んでいるはずです。
ファーストTVシリーズの設定ではひさしまで色分けされていたのですが、作画担当が面倒臭くなったのでしょう、真っ直ぐに色分けしてしまったものが定番となってしまいました(-_-;)
その後の「さらば」「旅立ち」と、この色分けは直線が当然となっていますね(+_+)
残念ながら、多くの作例でも初期設定の塗りワケがされているものはほとんどありません。
と、いうわけで、ボクは初期設定の塗りワケを行う事にしました(^^♪
方法としては、マスキングして塗り分けるのが一般的だと思いますが、どうせパーツの合わせ目をパテ埋めしなくてはならないので、色の境目でカットして後ハメにしました(^_^;)

A パーツの境目は伸ばしランナーを瞬間接着剤で貼り付け、
スキマを埋めてしまいました。
B キットパーツはひさしの角が直角ですけど、本当は丸み
があるハズなので、なめらかに削り取っています。
C 赤いパーツのダボを削り取って後ハメできるように加工
しました。
これで塗装してから取り付け可能です(^^♪
成型が終わって、サフを吹いた状態です。

これでキッチリと塗りワケしてから取り付け出来るようになりましたヽ(^。^)ノわーい
ついでに、煙突の前にある穴も、キットのままでは小さ過ぎるので、大きく開け直し、裏からプラ板を貼りました。
ヘコみも深くなって、キットのままよりもディテールがハッキリしました。
どうせほとんど見えませんけどね(-_-;)しゅん
それから、煙突の側面にある長丸のディテールですが、実はココも赤い部分まで船体色が食い込んでいるハズです。

この塗りワケも後から赤く塗りつぶされてしまった悲しい部分です(+_+)
ここも初期設定通り塗り分けてあげようと思いますけど、ワザワザ後ハメ加工するよりも、マスキングした方が楽そうですね(^_^;)
塗装する時にマスキングで塗り分ける事にして、船体に取り付けてみました。

おおっ煙突が付いただけですけどヤマトっぽくなってきましたヽ(^。^)ノ
しかし、この煙突は上方向へのミサイル発射口になっていますが、よく考えるとミサイルはもっと奥にあった方が防御的に安心のはずです(-_-;)
四方を囲んだだけのミサイルを攻撃されたら一番被害を食うのは司令塔ですよね(^_^;)
なんてデンジャラスな煙突でしょ(;一_一)
それから、司令塔の裏側のディテールが物足りなく感じたので、手を入れてみました。

丸窓を大きくしたり追加したり、フィンを切ってみたりしましたけど、あまりに小さいので汚くなってしまい、返って逆効果だったような気がします(-_-;)
このサイズで表現するのには欲張り過ぎたようです。
やらなきゃ良かったかなぁ(;一_一)
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人気blogランキング後部展望室の電飾 [DVD ヤマト 製作記]
久しぶりの製作記です(^_^;)
たくさんの応援コメントを頂いて、これ以上ヤマトの製作を放ったらかしに出来ません(-_-;)
それに、「どうしたんだ?」「死んでるのか?」といった、生暖かいメールもたくさん頂いてるし(^_^;)
ごめんなさい。メールの返信はもうちょっとお待ちくださいm(__)m
さて、後部展望室を電飾しました。
司令塔の後ろにはちょっとした展望室があります。
船体側面にも展望室がありますけど、こちらはもっと小さいものです(^_^;)
設定資料ではこうなっていました。

観光地にある100円の双眼鏡みたいなものが書き込まれていますね(^_^;)
劇中でも何度か舞台となっている展望室ですが、どうやら肉眼で後方を監視するための設備のようですね。
ここを電飾しておくと、後ろから見た時に良いアクセントになりそうですヽ(^。^)ノ
キットではこんな仕上がりになっています。

これまた設定に忠実に、ちゃんとモールドされていますねぇヽ(^。^)ノ
でも、サスガにここはクリアーパーツではありません。
とりあえず穴を開けようと、パーツを裏返してみたら、展望室のピッタリ裏側に穴が開いていました。
ただの肉抜きとは思えないので、もしかしたら穴を開けるための位置決めの穴かも知れません(^^♪
だとしたら、なんて親切なキットなんでしょヽ(^。^)ノ
その穴をありがたく使って、裏側からくりぬき、リューターで丸く成型しました。

A ちょうど3ミリの穴に仕上げて、3ミリ径の白色LEDを仕込んでみました。
LEDの透明部分がドームの様になるので好都合です(^^♪
B 試しに点灯してみたら、透明部分が綺麗過ぎ(?)て見えなくて、
光源だけが見えてしまいます(-_-;)
苦渋の策として表面をスポンジヤスリで細かいキズを付け、光を分散さ
せています。
C 第二艦橋へと続くパーツにもLEDが干渉しますので、パーツを円筒に
削りました。
ちなみに水平翼が付いているパーツも削り込んであります。
スペース的にキツイかなーと思っていましたけど、意外とアッサリ内蔵できましたヽ(^。^)ノ
点灯させてみた様子です。

イメージ通りに仕上がったのは嬉しいのですが、ちょっと明るすぎてガミラスから狙い撃ちです(+_+)
今はテスト的にボタン電池で点灯させていますけど、これでも明る過ぎるので、抵抗を付けて光度を落とす工夫が必要になると思います。
LEDの固定や配線は、塗装が済んでからになりますので、とりあえずLEDを内蔵出来ただけでオッケーですヽ(^。^)ノ
それから、艦長室の下にモールドを追加しました。
艦長室は一応仕上がっていたのですが、後から気付いてしまった部分があったので加工しました(^_^;)
設定画です。

艦長室の下に、フィンが付いています(^_^;)
細かい部分ですけど、ここはキットでは省略されていますので、再現してみようと思います。
はじめは安直に三角形に切ったプラ板を貼り付ければ終わりだと思ったのですが、よく見ると艦長室の下そのものがくぼんでいて、そこにフィンが付けられています。
うっめんどくせーと思いましたが、やろうと決めてしまったのでシブシブ加工しました(-_-)

ごめんなさい。途中の画像を撮影するのを忘れてしまいました(*^_^*)
カッターで削り込んだくぼみに、0.3ミリのプラ板でフィンを付けただけです。
よく見ないとわからない、どーでも良いような加工ですけど、自分としては満足しています(^^♪←ココ大事
久しぶりの更新ですが、まだ忙しい状況が終わったワケではないので、またしばらく更新できないかも知れません。
たぶん死んではいないと思うので、気長にお待ちくださいね(^_^;)
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司令塔の後ろにはちょっとした展望室があります。
船体側面にも展望室がありますけど、こちらはもっと小さいものです(^_^;)
設定資料ではこうなっていました。

観光地にある100円の双眼鏡みたいなものが書き込まれていますね(^_^;)
劇中でも何度か舞台となっている展望室ですが、どうやら肉眼で後方を監視するための設備のようですね。
ここを電飾しておくと、後ろから見た時に良いアクセントになりそうですヽ(^。^)ノ
キットではこんな仕上がりになっています。

これまた設定に忠実に、ちゃんとモールドされていますねぇヽ(^。^)ノ
でも、サスガにここはクリアーパーツではありません。
とりあえず穴を開けようと、パーツを裏返してみたら、展望室のピッタリ裏側に穴が開いていました。
ただの肉抜きとは思えないので、もしかしたら穴を開けるための位置決めの穴かも知れません(^^♪
だとしたら、なんて親切なキットなんでしょヽ(^。^)ノ
その穴をありがたく使って、裏側からくりぬき、リューターで丸く成型しました。

A ちょうど3ミリの穴に仕上げて、3ミリ径の白色LEDを仕込んでみました。
LEDの透明部分がドームの様になるので好都合です(^^♪
B 試しに点灯してみたら、透明部分が綺麗過ぎ(?)て見えなくて、
光源だけが見えてしまいます(-_-;)
苦渋の策として表面をスポンジヤスリで細かいキズを付け、光を分散さ
せています。
C 第二艦橋へと続くパーツにもLEDが干渉しますので、パーツを円筒に
削りました。
ちなみに水平翼が付いているパーツも削り込んであります。
スペース的にキツイかなーと思っていましたけど、意外とアッサリ内蔵できましたヽ(^。^)ノ
点灯させてみた様子です。

イメージ通りに仕上がったのは嬉しいのですが、ちょっと明るすぎてガミラスから狙い撃ちです(+_+)
今はテスト的にボタン電池で点灯させていますけど、これでも明る過ぎるので、抵抗を付けて光度を落とす工夫が必要になると思います。
LEDの固定や配線は、塗装が済んでからになりますので、とりあえずLEDを内蔵出来ただけでオッケーですヽ(^。^)ノ
それから、艦長室の下にモールドを追加しました。
艦長室は一応仕上がっていたのですが、後から気付いてしまった部分があったので加工しました(^_^;)
設定画です。

艦長室の下に、フィンが付いています(^_^;)
細かい部分ですけど、ここはキットでは省略されていますので、再現してみようと思います。
はじめは安直に三角形に切ったプラ板を貼り付ければ終わりだと思ったのですが、よく見ると艦長室の下そのものがくぼんでいて、そこにフィンが付けられています。
うっめんどくせーと思いましたが、やろうと決めてしまったのでシブシブ加工しました(-_-)

ごめんなさい。途中の画像を撮影するのを忘れてしまいました(*^_^*)
カッターで削り込んだくぼみに、0.3ミリのプラ板でフィンを付けただけです。
よく見ないとわからない、どーでも良いような加工ですけど、自分としては満足しています(^^♪←ココ大事
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たぶん死んではいないと思うので、気長にお待ちくださいね(^_^;)
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